黒子に徹するのはOEM企業なら当たり前。表立って言えないのは秘密保持契約があるからである。「誠心誠意」はまったく関係ない。製造元の表示はしているはずだから黒子にだって徹してなんかおりません。提灯持ちは会社にに頼まれているのですか。
黒子に徹する誠心誠意の!企業である!。
目先の利益しか追求しない。
機関投資は相手にする必要性はない。
東京で駄目なら名古屋で頑張って。
本物の個人投資家を増やしましょう。
もっと、もっと、もっと、もっと、出来る事あるよ
百歩譲って製品、半製品を日本にフランスの子会社から輸入していたとしても、会社発表資料には数値は見た限りではどこにも記載がなくごく少量なのではないか。そのような微量のために連結業績を毀損し続けるフランス子会社を持つ意味がどこにあるのか、ということである。
この会社は毎年毎年フランスの子会社の不振を言い訳に使っているが、本体の利益を食いつぶす子会社は早く売り払うか清算したらどうなのか。会社資料をいくら読んでもこれら子会社を持つメリットが見えない。大体何年たっても子会社を立て直せないということは、フランスに子会社など持つ資格も人的資本もないということではないのか。
自己株式の取得や役員に報酬として会社株式を付与するのは、流通株式を減少させる行為ではないのか。スタンダード上場維持などする気がないのは明白だ。
スタンダード市場を追い出されそうになって、本来縁もゆかりもない名古屋証券取引所に上場するという恥も外聞もない醜態をさらし、あとで後付けであわてて長野の小諸に工場を買って体裁を整えるという。吹田の工場を売却したときは生産体制の集約とか言っていたくせに今回の取得では臆面もなく生産体制の強化というのでは、経営計画もなにもあったものではない。大体つくばの用地を大きすぎると言って先日売却したばかりではないのか。経営方針のブレのひどさには呆れるばかりである。
スタンダード上場維持基準である流通株式10億円以上をクリアするためには会長社長等奥村一族の株を市場に放出するしかないが、あくまでも会社の支配にこだわり、00パーセントは割りたくないようだ。会長、社長はよほど自分たちの経営手腕に自信がないものと見える。マイナビの社員30人の会社経営層に対する評価は5段階評価で1.9しかない。社員でさえ評価していない経営陣を一般株主が信頼できるわけがない。
去年の優待のバーム美容液良かったし、今年の優待もいい感じ!洗顔はつっぱらなくて汚れも落ちる感じがする!個人的に匂いも好き☺️
この会社は流動株が少なくちょっとの買いが入るだけで株価が上がる。株主総会を前にして誰かが意図的に買いを入れて株価をつり上げているようだ
今日発表されたIR資料によると、2025年度に実施した取り組み=名古屋証券取引所メイン市場への上場、ということなので、来年の名古屋証券取引所単独上場はもう既定路線でしょうね。
個人投資家がどれだけ名証のことを嫌いか、はまるで考慮の外ですね。まあ、安値で相続できればいいのかな?