株価対策ってなんですか?
俺達のおかげで黒字化、経営順調なんだから、役員報酬も上げちゃおうかなぁってレベルじゃないの?
敬老会の地位と名誉のために、株主や投資家を利用してるだけ
自分のためじゃなければ、私には夢があります。なんて言えません。
黒字になるまで支えてくれた、株主のためにただただ尽くすのが、万年赤字の経営者ってもんだろ。
田邊亀田
1Q好決算でも底値が全く上がらん
M&Aによる子会社化の寄与などで、グループ事業会社12社すべてが営業黒字を達成し、長年記載されていた「継続企業の前提に関する重要事象等の注記」が解消
市場に評価されず全く株価にも反映されない実情
とりまワラント止めてくれ
まずもって株価対策が苦手な情け無い経営陣
増収増益なら陽線にならんといけん
せめて底値50円の2Q100円突破で頼む
ずっと応援しての黒字化まだまだエールを送るよ!
妄想⑧
大株主のオーナー会長田邊氏に、若い学者の雇われ社長が敵うわけもなく。
結局は、最大の思惑であった「岩尾社長」が辞職表明し、それにより株価は取り返しもつかない大暴落。(下げ幅いちばんでかかったのは宇部撤退発表だったが、岩尾辞任発表までは何度落ちてもそれなりに反発はあった)
やり遂げた!と思えるほどの完了案件もなく、志半ばどころかやりたい事の何もやらせてもらえなかったまま、辞任。
不満足な決算発表をごてごて糊塗するほどのプライドがあったのだから、最後の愚痴吐きは見たくなかった。
結果とし
わいの思うワイハウの歴史⑥
しつこいが妄想な。
岩尾氏、社長就任。田邊氏は会長兼オーナーに。
就任前からお帳面を赤ペン添削した岩尾氏、まずビンゴゲーム切る(あたりまえ)。
どうしようもない体制から、赤字不採算部門の整理など「ふつうのやるべき経営基礎作業」を始める。天才経営学者がしょぼい帳面をいじるのだから、当然赤字は劇的に改善する。
でお帳面上で減った赤字から、何かしら収益の見込める新規取組みに資金を回すことを起図。
とはいえイチから新規事業を立ち上げるほどの資金もなく、またマンパワーもない。
わいの思うワイハウの歴史⑤
あくまでも妄想
田邊氏、気付いた時には身動きも取れぬ泥沼。
出て行く資金は増える一方で、収益の方は増える見込みもなく。
渋谷1等地の古いビルでワンフロアどーんと飲食業を動かすも(これもアレな業界臭するやん…)、専門外である上に折からのコロナ禍とかもうにっちもさっちも。
で、ここで白馬に跨って我らがヒーロー、話題の新進気鋭天才経営学者岩尾俊兵氏が登場するわけよ。
「お知恵借りたいですタスケテ」→「じゃボク社長やります」
わいの思うワイハウの歴史③
あくまで想像な
ヤメ検やら法曹界の元大物やらを役員にズラリ招聘。万一法的問題起きたとて肩書で押し通せるビッグネーム揃いのアベンジャーズを擁する。(とはいえ実業に口出しされない程度に、現場からは遥か昔に離れた高齢者をセレクト)
要するに、法的問題起こすのも前提の、ギリギリ案件(だからこそ儲かるやつ)をやる気マンマンだったわけだ。
ところがどっこい、蓋を開けてみれば、である。
許可申請やらの書類業務は得意だったかもしれんが、相手は海千山千の猛者、ガチのアレな業界人聯合
わいの思うワイハウの歴史②
あくまで想像やで
大阪で中規模弁護士事務所の社長だった田邊氏。
ばりばりガツガツ稼いでる弁護士、しかも大阪、つまるとこ専門は企業間の商法と民法がメインであろう、グレーゾーンを得意とする法曹屋。
大阪の中小企業なんざ書類数枚めくれば取引先に反社絡んだ会社が出るのが過半数。そんな荒くれた修羅の国で、六法こねくり回してしばき合う喧嘩がお仕事だった人なわけよ。
それがいきなり、小規模かつ低迷中とはいえ立派な東証上場企業を買い取れるとなれば、それはそれはもう心躍った事だろう。
田邊亀田
1Q決算で底値が上がらん
全く市場に評価されていない
全く株価に反映されていない
M&Aによる子会社化の寄与などで、グループ事業会社12社すべてが営業黒字を達成し、長年記載されていた「継続企業の前提に関する重要事象等の注記」が解消
ワラント止めてくれ
まずもって情け無い経営陣
会長も社長も、余裕たっぷりだから、大企業との提携とかありそうですね☺️
しばらく上がらないだろうね。
順調と言葉通りなら次の決算でも結果は出してくれるだろうが、それだけでは行使価格を超えるのは厳しいだろう。抱き合わせ特大材料期待しているよ。