流通時価総額を10億超えてる状態なら上出来でしょ
それが防衛線であって、それ以外はどうでもえーこと
来週の決算発表は最終かも知れませんね。
良い結果が数字に表されなければ終わりです。
この悲惨な株価で来週は決算発表
これで3QEBITDA黒字しか好材料なければ、更に株価掘る可能性がありますね
経営陣に都合が悪い内容と状況だらけで、決算説明会実施しない、または実施しても公開せず、来年株主前にコッソリ公開する昨年パターンかな?w
経営陣がドヤ顔で自信満々に豪語してた上場価値ある企業を証明する最後のチャンスで結果を残せるのか楽しみですね
来週の決算発表まで本当に何もなさそうな上、短期間で売上増を見込める材料も見あたらない
会社の主幹事業と位置付けたAIパッケージ、地方放送局、企業との協業の横展開は影も形もないままで経営陣はこの1年何をやってきたんでしょうね?
発行済株式数 25,243,500株(ヤフーファイナンス10/1より)
10/1~12/31内営業日 62
40億達成株価
4,000,000,000/25,243,500=158.4・・・≒159円
X:40億達成に必要な明日からの平均株価
g:10月1日からの終値を全て足し合わせたもの
残営業日数 38
g=1897(+70)
(g+X×38)/62=159
X=209.5
自分の数字遊びなんて、適当に受け流してもらえば構わんよ。
どこかのタイミングで強材料が出たとして、そこから最短距離で株価を上げていっても間に合わなくなるタイミングが来るだろうから、そこに対してカウントダウンしているだけ。どれだけ買い煽ろうと、理論値っていうのは嘘を吐かないからね。
一度噴き上げて年末まで必要な株価を維持出来るか?っていう展開でも数字遊びとしては面白くなるんだけど、一度も必要な株価に届かないまま終わるのかな?って気はしている。
計算式もチャンスがある事も理解してますよ
もともと経営陣の説明では、4Q入る前までに株価上げて改善期間突入の心配がない計画の筈が、株価下落で更に厳しくなっている状況なので実質チャンスないだろうと個人的に考えています
ロウソクの灯りで灯っているのは、流通時価総額10億はあること
これを下回るような水準まで下押しするとより一層の面白さが出てくる
改善方法の選択肢が、フランケンシュタイン級の大手術が必要となるか・・・
大手術の具材になる部品を持って集まる人がいるか・・・
腐りかけた柿ほど美味しく食べれる方法もあるので、社会科学実験としては面白い
しっかりとみていきたいところですね ️
あくまでも3QでEBITDA黒字見込み発表なので、業績は黒字とは限らず、赤字の可能性もありますよ
いずれにせよ経営陣自ら改善期間突入前に上場価値ある企業である事を数字と結果で証明すると宣言しているので決算発表に期待しましょう
値幅制限があるけど、決算発表で株価上げれなければ年内に他に上げる材料が何もなく、事実上の最後のチャンスかも
そもそも経営陣の目論見と説明では、四半期黒字化、株価上げで改善期間突入の心配する必要ない計画に自信満々だったけどw