売上、受注高減少で利益微増計画
こんなガッカリ中計なら出さない方がいいのでは。。。
目標が、高齢化で売り上げ減るが利益は出す。効率化!
株価は増配、自己株買いすると読んだ
自己資本比率を50%に近づけるために適度な負債の活用など...とのことですが、負債のレバレッジ以上に儲けられる見通しが明確に立つのなら良いですが、そうでないなら自社株買いするなりして株主に直接還元していただきたいです
決算では売られましたが戻ってきました
早急にPBR1倍以上を実現する資本政策を経営陣には要求します
週足で見ればレンジの下限、ここから800円に目指すと思う
多分・・・
増益の中身は営業での利益は大きめのマイナス(-23%)、それを配当金と為替差益が埋めて、営業の苦戦を大きく上回った。でも為替差益という事は「ドル建ての金額」では目減り?
これは言わば「水もの」で得た利益だから実力で「良かった」とは言い切れない。
しかも来期は純利益で1割近くマイナスを見込んで弱気の予想(目標)。
自社株買いの告知もないし、先行きとしてはあまり華々しくはなさそうだ・・・
・・・ってところ? 見当違いだったら申し訳ない。
弱気予想なのは前年に続いての(毎年恒例の?)も
いったいどういう事?好決算を予測して買い増ししたら、予想通りの2桁増益、増配にも関わらず決算発表と同時に下落。それ以上の増益を期待していた?どなたか下落の理由教えて。
出来高少ないけど強いな
まだあまり知られてないうちに仕込んでおいてよかった