招集通知(5〜12ページ)および決算資料を精査し、その無責任な経営実態に言葉を失いました。
私は当社の将来を信じ、多額の自己資金を投じて数万株を保有し続けている個人株主です。
100億円を超える現預金を抱えながら、PBR0.3倍台という異常事態を放置し、平然と再任を求める経営陣の「当事者意識の欠如」を、資料に基づき実名で糾弾します。
■ 自らの腹を痛めない「リスクゼロ経営」の証拠(招集通知より)
株主にリスクを負わせ、自分たちは安全圏から役員報酬を享受する。その実態が役員の保有株数(招集通知8〜10ページ)に明確に表れています。
第2号議案 候補者2:岡田 卓也 氏(専務執行役員・新任候補)所有株式数:0株
第2号議案 候補者4:久保 裕佳 氏(取締役・再任候補)所有株式数:0株
第2号議案 候補者3:小林 恵一 氏(取締役・再任候補)所有株式数:200株
経営の中枢にいる岡田専務、および久保(裕)氏が「0株」であるという事実は、上場企業の経営陣として極めて異常です。小林恵一氏にいたっては、たった200株(約7万円分)しかリスクを負っていません。
個人資産を背景に、数万株のリスクを背負って戦っている我々株主に対し、自社株を1株も持たない人間が「株主還元の拡充を検討」などと語る資格があるのでしょうか。株価が下がろうが解散価値を割ろうが、彼らの懐は1円も痛みません。
■ 「検討」という名の嘘と「1株10円」配当の欺瞞
決算説明資料(14ページ)では「株主還元の拡充を検討」と耳当たりの良い言葉を並べながら、実際に出された第1号議案は、前期据え置きの「10円」です。
100億円超のキャッシュ、PBR0.3倍。この状況での「10円配当」は、事実上の株主還元拒否に他なりません。代表取締役の久保和喜氏、実務を担う岡田氏、あなた方はこの数字で株主が納得すると本気で思っているのですか?
■ 結論:全議案に「反対(否)」を
自社株を1株も持たず、あるいはわずか200株しか持たず、経営責任から逃げ続けている人間たちに、我々の資本を預け続けるわけにはいきません。
私は3月27日の総会に向け、以下の通り議決権を行使しました。
第1号議案(配当):反対(特別配当によるPBR改善を要求)
第2号議案(取締役再任):久保和喜、岡田卓也、久保裕佳を含む候補者全員に反対
他の株主の皆様。今すぐ招集通知の5〜12ページを確認してください。経営陣がどれだけ「無リスク」で皆様の個人資産を扱っているか、その証拠が刻まれています。今こそ「反対票」を突きつけ、この不誠実な体制を解体しましょう。
この会社は役員全員の引責辞任、あるいは上場廃止となるべきレベルのガバナンス不全に陥っています。
13日の金曜、めったあらへんで、まぁ悲観しなさるな、現物やったら必ず復活するやって、、、
本日、招集通知を精査し、怒りを通り越して呆れております。
私は当社の将来を信じ、多額の自己資金を投じて数万株を保有し続けている個人株主です。
今回の総会に向け、私が全取締役の選任案(第2号議案)および配当案(第1号議案)に「反対(否)」を投じる理由は以下の3点です。
1. 経営陣に「Skin in the Game(自らの腹を痛める覚悟)」がない
招集通知の略歴欄を見て驚愕しました。経営の中枢にいる岡田専務をはじめ、取締役の多くが自社の株式を「0株」あるいは極めて少数しか保有していません。投
損でもここは、換金して7771の押し目でもかうか、、、おぉ よかよか、、、
ようやくブレーキがかかったみたい、暫くは、安いとこ買った人は戻り売り作戦がええと思うがどじゃかな?
今日は雨の仏滅、あまり歓迎でけんのう。だけどよう、絶好の買い場じゃぞ、逃しちゃあかんで、、、
10年以上前に初めて買った株がここだったんだけど、その時と株価が殆ど代わってないってどういう事?当時日経は15000円くらいやったけど。この間成長してないじゃん。