この会社は、株価には全く興味無いんちゃいまっか〜。
だから、上がれば空売り継続!
来期以降の業績回復には期待しているものの12月末の建仮残が約80億円計上されており、それがこの3月期に機械装置などの有形固定資産に計上されると、来期にはフルに減価償却費負担がかかってきます。
償却期間が不明ですが毎期かなりの費用負担増となることから、若干気になるところではあります。
承認おりて、このショボい気配か⁈
こりゃ寄り付きから、ガッツリ空売りやな。
「癒着防止材SI-449の国内における発売時期については、コヴィディエン社と協議の上、保険償還価格の取得後に お知らせいたします。
また、本件の影響は2026年5月13日発表予定の2026年3月期決算短信に記載する、2027年3月期連結業績予想に織り込む予定です。 」楽しみ増えましたね♪
来期業績予想に織り込むとわざわざ明言していることから、期待できると思います。
配当金は減配を覚悟していましたが、30円継続の可能性が出てきました。
いい材料がでた。予想外に承認が早かった。SI-449(製品名:シーエスバリア)は粉末状が特徴。腹腔鏡手術で需要をうむだろう。術後癒着の防止効果で合併症の発生リスクを低減させる効果はインパクトがある。この製品もグローバル展開の予定だ。期待できる。5月13日の来期連結業績予想に織り込む予定と明言している。通期予想は案外いい数字をだしてきそうな感じがでてきた。