現在は言うなれば成長痛の段階。利益率が低くてもハイテクポンプで実績を作り、利益率の高いサービス事業で収益を得るための種蒔きをしている。
定期点検、オーバーホールの需要は数年から数十年のタイムラグが生じるから、サービス事業の旨みを得られるのは2027〜2029あたりと予想。会社のシナリオ通りなら、中期計画目標の営業利益率10%達成もあり得るかな。
会社が稼げなくなってると見るのか、成長痛に苦しんでると見るのか、各々の時間軸にもよるけど判断が分かれるところだね。
社長が絶好調と言っているし、実際受注が伸びているし、後は、サービス売上が追いついて来るのを待てば良いのですから、ここは上がるのを待っていれば良いので、良い銘柄だと思います。
どや、あがったやろか。立憲民主党をこき下ろせば、株価は上がるで。
株価変動は、それ以外の情報を入手しマクロ的に分析するもんだよ。
予定通り 本日1880円で1000株参入でいたがね。
それではドロンさせていただきます
とは簡単にいかないの
ここ損切したらボーナスぶっ飛んじゃう
角出す人がいるからダメ
来月入ったら損益通算考えてみるわ
いやな渡世だなー
Sony – ハワード・ストリンガー氏
任期中に赤字化に転じた部門があり、株価下落を招いた、報酬が高額であったにもかかわらず…
Nissan – カルロス・ゴーン
ガバナンス/内部監査・コンプライアンス体制とトップの行動が乖離、極端なトップリーダー体制が、逆に意思決定・監督の弱点に……
Olympus – シュテファン・カウフマン
外国人トップ起用による期待と、実際の統治・倫理リスクが衝突した典型例…
円安で為替差損出てる純輸出企業、さらに円安進行してるのに大丈夫?
日本以外に生産拠点あるのかな、なければまだ片山財務相の介入で契約資産が薄くなるんじゃないかとヒヤヒヤする日々。