新株予約権付社債があると上がらないよね。誰もババ引きたくない
中経の出し方がざっくり過ぎるので何とかしてほしい。
何より事業別に掲示してくれれば納得は行くのだが。
特に家賃保証事業を店舗転貸借事業に含めて出すのはいい加減にやめてほしい。
期待はめちゃくちゃしている。
特に家賃保証事業の売り上げの伸びは凄い(1.5億→3.2億→8.8億)。将来性は間違いなくある。
店舗転貸借も順調。ストックの積み上げも加速している。
が、営業人員がいつまで経っても増えない理由は知りたい。1年前より減っているって...
ローリング方式の中計にて、1年前と最新のとで2028年3月期の配当性向が40〜45%→30〜40%に減少している点はなんだかなと。
利益計画も上方修正しているので配当額としては以前の計画と大差ないようですが、配当性向引き下げずに増配してしまえばいいのにと思いました。
それはともかく、
決算無事通過でなにより。
来季予想は厳しいけど頑張って欲しい。
補足と言うか、
自社工場や自社ビルにも固定資産税やら償却資産税やらが既にかかってる。
内部留保と言ってもそれには税金かかってるんだよな。
それらに加えて内部留保税かけるの?
調べりゃわかるのに未だに共産党の大言壮語に騙されるのは草。
内部留保税って言ってる時点で何もわかってなさそう。
内部留保って現金だけじゃない。
自社工場や自社ビル、土地や機械等いろんなものを含む。
内部留保の現金部分にしても利益に対して法人税既に払ってる。
その現金にまた課税?そんな二重課税が許されるのか?
そんなにかけたいならまだ法人税増税の方が話が早いし合理的。
ほんと共産党はいつも大言壮語しか言ってないぞ。
今期が良過ぎるだけで来期の見通しも悪くないんだけどそれでも下げられるのか…
何でもかんでもほとんど意味のないことや大言壮語しか言わない共産党だけど
一点だけ、図星なのは企業の自社株買いの指摘なんだよね
ここだけ妙にロジックはよくできていて、こういう事に対しての課税案や規制案が
税調で議論のたたき台になったり、具体化して与党の政策になったりするとまずいんだよね
だからさ、とにかく配当性向なんて1/3つまり30%台でいいから
いままでもまことしやかに囁かれていた法人内部留保課税とか金融課税とか資産課税とか
そんなのがまた熱を帯びてくる前に自社株買いをやっちゃって
規制かかっ
プライム維持するのもかなりコスト掛かるみたいですからね
会社的にももう資金調達とか人材確保に苦労しない段階まで来たって判断なのかもしれません
業績は爆発力はないけどかなり安定して伸び続けるだろうから心配してないけど優待は維持してほしいなぁ
企業の格が下がるので…
資金調達や人材確保に多少影響しそうだけど…
無理にプライムにしがみつくより、身の丈にあった市場で健全な経営を目指した方が長期的には良いんじゃないかな