ふわふわした話に乗せられた頭の緩い人じゃないですか?
2022年4月9月の上昇下落と、2025年9月についての上昇下落は僕が当事者です。つくづくあれぐらいの程度で上昇下落って、大概のものだなと思ってます。
そして、見捨てて下がってしまえば、含み損を抱えてしまうから、少々の売り買いで株価を保持させたいと。
だけど、そろそろあきらめた方がいいと思います。
自分で銘柄選びが出来ない人は株に向いていないので必要ありません。
悲観的な投稿もわかりますが、
私は株価チャートを見てこの会社の株は買いと判断しています。
昨年7月くらいから
15円から23円と着実に
ざっと50%近く下値を切り上げてきています。
相当の資金力を持った人が買い続けている、
そういった人は情報量も
我々よりはるかに持っている と思っています。
チャートを見る限り 買い でどうでしょうか。
なお、国からお金もらってた事業で、最後にプレスリリースをして、同時に中止なんてものもあるのですな!これが!共同研究してた大学の名前は入れない。一番頑張ってたのは共同研究していた大学側なのに。
この要素をつけないと商品にならないんじゃないか?ってのを強引に入れないと突っぱねたりとか、別に共同研究していた会社の技術での試作をしないとごねたりとかとにかく態度が悪かった。
初めから期間が終わったらやめると決めてたんだろうな。
それもあって僕自身の案件に取り付こうというのは嫌悪感しかない。
絶対か
赤字縮小って、
赤字の仲間なんだよなぁ。
黒字1円でも見た事がない。
Geminiに幸福の科学を聞いてみた。
「幸福の科学(Happy Science)」について、客観的な視点からその概要、活動、そして社会的な立ち位置を整理して解説しますね。
1. 基本概要
幸福の科学は、1986年に大川隆法(おおかわ りゅうほう)氏によって設立された日本の宗教団体です。
本尊: 「主(エル・カンターレ)」
基本教義: 「幸福の四正道」(愛・知・反省・発展)
経典: 『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』の三部作を中核とし、膨大な
事業を完遂するには、細かく顧客と技術を合わせて、売値を取って利益を出していかないとならないし少しずつしか進まない。さらに、検証のために金と時間を出す必要もある。
もはや生き延びることだけがせいいっぱいで時間と金を出さずにどこかおいしそうなネタがないかと食らいつく。
現実が見えてきたり落ち度があったら、自分たちが権利を持って二度と使えないようにして捨てるだけの連中だろ。
社員も幾度ものリストラで、落ち度があるやつを首にしていったからとにかく失敗しないようにするというから試行錯誤もせずに技術は
小ロットで儲けがなければ普通は受けないんだけど、JDIは自分たちは儲かる可能性があるから投資家へ金を出してくれって投資家を騙すビジネスモデルになったから受けたってことだ。それでいて食らいついたものは現実が見えてきたら中途半端にやめる。
メタサーフェス技術なんてJDI持ってないでしょ。おそらくは共同研究したどこかの大学の技術を自分たちの成果だと言い張って、それでいて中身は捨ててるようなものだと思う。
そんな根性で近づいてくるのは本当に迷惑だから、きちんと債務超過で監理ポストに入って来年には無事
ですから損益分岐点をJDIの言う630にするには原価率はv≒70%台でなければならないという計算です、、、
これが80%台になってしまうと、現在の従業員数に対する人件費さえ賄えませんね
いや、もう少し詳しく。損益分岐点とか原価率とか、、