取引がさらに減り徐々に下落している。
円高の影響も、含んでいるのか
サンフォード・C・バーンスタインの秋田昌洋シニアアナリストらは昨年のリポートで、日本の自動車部品メーカーに「非上場化ブームが到来しようとしている」との見方を示した
今季予想PER11.4倍。新四季報で来期EPSは351.9円。11.4倍なら4000円超える。
3年前のチャートをなぞるような動き続く。
ラッセル2000、日本もグロース、スタンダード逆行高。
ガバナンス、株主構成が変わらないのが大きなネック。マジに取締役全員変わってほしい。
3年前の後半からの動きに酷似してきた。株価水準も同じくらい。
週足の一目均衡表で前回は雲を抜けてから10か月で約1500円の値幅。恩恵を頂いた。
今回も雲を抜ける直前。
PBR0.31倍。配当は70円で2.87%
新四季報ではインド増産で来期EPSは351.9円だからPER7倍。
2期前の配当は150円だった。
注意点1は前回はフィディリティが筆頭株主だったが現在は大量報告から消えたこと。
注意点2は前回はかなり仕手株的な動きをしたこと。
無事決算終了!いいんじゃないか!!元々ここは保守的な数字を出すからね〜 最後は上方修正するんじゃないかしら