当社がホソヤ買収に際して計上している「のれん」は、あくまで買収金額とホソヤの時価純資産額との差額です。2025/3期の有報(単位百万円)では、のれん6239、買収金額5700、時価純資産マイナス539(受入れた 資産4184-負債4723)なので、当たり前ですが計算はあっています。ではなぜ買収発表時に純資産15億円の会社が、時価純資産マイナスになったかですが、買収時公表されたのホソヤの概要では 24/9と23/9の間で、総資産が約24億円も増加しています。つまり23/10~24/9の間に ホソヤ自体が 何らかのM&A等を行い、その「のれん代」を計上したものと推測されます。当社がホソヤを買収した際、このホソヤが計上している「のれん代」を 、会計上「0」評価したものだと考えられます。ただ会計上O評価したもの=無価値ではありません。ホソヤの修正EBITDAは、その投資により年間で約3.3億円増えています。なので本件買収におけるポイントは ホソヤの稼ぐ力、買収時点での修正EBITDA8.9億円が 安定的に推移するものなのか否かだと考えます。安定的なら取得価格57億円は、約6.4倍なので、一般的に目安と言われている金額の上限ギリギリかなという感想です。
AIによると、のれん償却以下の営業利益が3年連続で続いた場合は減損が発生する。
3年連続の基準は
買収完了年(2025年3月末の営業利益2.5億の年)
買収初年度(2026年3月末の営業利益は不明だが4.13億以下)
買収2年目(2027年3月末)
で監査法人からは3年目と判断される可能性が高いとの事でホソヤの営業利益が今年4.13億以下ならのれんと収益が見合っていないとして減損対象になる可能性がある。
とあくまでAIですがそういっているので他の人も試してみて。
のれんが62億でこれを15年で償却。
年に4.13億。
ホソヤの買収前年度の営業利益がほぼ同額。
これで買収後も連結上の営業利益は±0になる。
よって買収後に相乗効果によりコストの削減や販路拡大をしたら損益面で+になるからその分だけ増益になる。
故に62億ののれんが発生する価格は妥当である。
という考えかと思いますが買収した年の営業利益は2.5億でのれんの償却以下。
業績に貢献する今年のホソヤの営業利益は推定4.13億億以下と推測され買収が減益拡大になっています。
下手をする
信用倍率111倍て
いくら割安でもあがるわけないだろ!
割安だからー、配当がー、不動産屋としてー、の方々どないでっか?
この会社ヤバいの気づき始めましたか?
一旦560円は目指すんちゃいますか。
こうなったらどこまで下がるかは分からんよ。
買うタイミング教えましょうか?
それは社長が交代した時だよ。
ある意味簡単でしょ?
社長がヤバいおじいちゃん過ぎるわ。
枚方さん
ついでと言っては何ですが、AIに度の様な投げかけをしたのですか?
結構まとを得ていて、驚きました。
買収前にデューデリジェンス入れているから、債務超過分かっていて買収した。
ルールに従って開示資料作成しただけで、悪意ないような気はします。
株主としては補足説明でもあればありがたいのですが…。
拾ってる銘柄のひとつです。長ーくやってるけど、いろいろ事情があると思うが、ここまで売る?の状態かと。予定の無い、ジャブジャブなキャッシュで余裕を持つことで、2年でも3年でももてます。そんな投資家もいますよ。最高値更新のマーケットで、反転すると、上げて無い株が更に売られる時もあるんですよ。ARMすごいね
決算前日の昨日の陰線は騙し線なのか! 株価を意図して動かしている何者かが存在していそう