そうなのですか?
利益相反取引による損害賠償請求訴訟はまだ判決が出ておらず、また対象もMETAではなく取締役個人だったと記憶しています。
同名の米国企業と混同をされているということはありませんか?もしそうなら訂正か削除をされたほうがよいと思います。
私の勘違いや把握できていないならば、その訴訟について教えていただけるとありがたいです。
ワイが調べる限りだと、
META Capital株式会社は裁判裁判裁判で2025年度に債務超過に落ちたっぽく見えるから、今のまま頑張って欲しいわ。
2026年度決算も胸が高まりますなぁ。
3月期第1四半期(4-6月)の連結営業損益は1.3億円の黒字(前年同期は2.6億円の赤字)に浮上して着地した。
まずは営業黒字になったことを喜ぼう。やったぜ!
で、売上が76.1%も増加したのに営業利益率が-2.7%から0.8%にしか改善しないことを嘆こう。ぎゃわー!
10年以上ですか…
大株主がヘッジファンドになれば、面白い展開になりそうですよね。
コメントありがとうございます
10年以上持っていた銘柄なので
私もそうなってほしいと思っています
ただ一度は暴落しそうで怖いので
一旦撤収しました
そうなってもV字回復するといいですね
むしろ、代表逮捕は、好材料と見るべきではないでしょうか。
BPSという指標があります。
刑事告発→逮捕のインパクトはイコール会社が倒産ではなく、大株主の入替え(受け皿)が起こります。よって、紙切れとはなりません。また、解散ともならないでしょう。
もし解散となれば、株価は倍以上になります。