ところがとある上場企業での介護施設は今回の訪問看護報酬が影響しても施設単体で利益率20%越えの所があるらしいですよ
これからはその施設スキームが流行っていきます
いえ、それだと加算が取れないんです
特定の難病に特化して訪問看護を必要以上に出動させ公金ジャブジャブしないと利益なんか出ないんですよ、ここは
何でも受け入れている介護施設の職員が高給取りとか聞いたことあります?であれば処遇改善加算云々なんて話は出ませんよね
恐らく上場企業としては詰みです、単なる介護施設としては生き残れますが
とにかく箱を建てまくらないと成長しないので、現時点では海外に活路を見出す戦略なのかな…と。その程度しか将来性はありません
TOBされて大きい所に吸収合併されたら、いろんな問題は解決する気がします。
幾度も41施設での不正請求の内部通報を受けていたのに関わらず知らないは通らんだろ
あと、不正の記事が出る前に株を売ってたインサイダー疑惑も致命的
むしろこっちの方がアウトだわ
黒ならね
会社の1600万円の不正支出も印象悪い
ココは経営陣の倫理観が問われるよ
おっしゃる通り、返還請求はあるでしょうね。ただ、行政処分があるのかというと、どの部分が?と疑問が残ります。特別調査委員会の調査報告書では
①『会社の不正の指示はなかった』
②『上層部は不正を知らなかった』
③『現場が不正をしていたのは事実。会社からのノルマは課せられたけど不正の指示を受けていなかった』
これらで報告書は完結しています。これ以上の追求はないでしょう。となると、行政処分と言うよりは、現場への行政指導で終わってしまう可能性もあります。
上層部が知らないところで不正が横行していたから
行政処分ってあるんでしょうか。結構前のことなのでうろ覚えなのですが、
上層部は『ノルマは課していたけど(売上81万円、複数人で1日3回訪問看護、だっけ?)、不正をやれと指示したことはない』
現場は『不正をやらなければノルマ達成できる数字ではないから仕方なかった』
上層部は『不正が横行していることを上層部は誰1人として知らなかった』
という報告書になってた気がする。となると、少なくとも厳しいノルマは課してたけど、会社の指示で不正をしたのではないので、会社や上層部が何かしらの処分を受けること
現社長が10億円を会社に贈与した。
財務基盤の強化が目的、取締役会でも受け入を決定した。
これの意味するこは?
行政処分もこれから、上場廃止になっても施設の運営は続ける。
そんな布石の社長からの寄付金では。
それにしても、不正の発覚は一昨年の9月だ、
なんで処分を含め第三者委員会、行政からの処分が長引いてるのかな…
株価は順調に下がってるけど‥‥‥
買ってる人は買ってるwww
さてさてどうなるかな 誰にもわからん
苗代と役員連中はいらないだろうけど、施設、設備、従業員は欲しいところがありそう。
こんな不良会社を買収しようなど誰も思わないのではないですか。