トップラインの伸びは、長い間の課題でしたから。
アート買収後の初決算のようなサプライズは、もう見れないのですかね。
付加価値生産性という意味では、いろいろ面白いこともやってきましたけど、今後に更なる期待ですね。
同じような事業ですが経営の方向性が違うのでしょうかね。
労働生産性が高いのは羨ましいですが、ここはまだまだ新規採用を強化し、売上規模を増やそうとしているように感じます。
今の成長投資で人的資本の強化をしていますし、この先、生産性も上がってくるのではないかと希望します。
アドソルはまったく触ったこと無く、よく知らないのですけど、今回、中期計画の資料を見て面白いなと思いました。
ROE=当期純利益/売上高×売上高/従業員数×従業員数/自己資本で分解して、ROEを上げる改善策を考えています。この業界は、人的資本が肝なので、ROEの中に労働生産性(一人当たり売上高)の要素を組み込むのはお見事です。最後の人的資本レバレッジは、ややこじつけな感じもしますけど、過大に資本を労働分配していないかという意味にはなると思います。
この業界、商品やサービ
アドソル営利が毎年20%ほど伸びる予想ですね、過去数年より明らかに加速するつもりのようです。
アドソルって強気の予想を出す会社でしたかね。
ここは弱気保守的だと思いますので、実際の決算数字を見ていくしかないでしょうか。
予想の出し方も大口が入って変わるかもしれませんね。
流れとしては、役員や社外監査役を入れてくる感じでしょうね。
次回の総会までに、まずは役員に対して面談申しこみ、拒否した役員は次回の定時総会で専任事案に反対するという形で椅子を空けさせるのではないでしょうか。
うーん、持ち合いとかどの程度あるのでしょうね?
ここ独立系ですからね。
自社株買いの発表が近いかもですね、、、
10.01%→11.34%に増加です。この勢いでは近いうちに筆頭株主になるかもしれません。
新株発行は懲りてるでしょうし、自社株買いでしょうかね。
2年チャートを見ると、1500前後を超えるのに1年、1800前後で半年、2000前後で2カ月、2300前後で2週間。
チャートに詳しくないので、これってどうなんでしょうね、(笑)