前期の黒字決算でも、株価は、アカン、アカンだな。上場維持のためには、
「株価を3倍化位」が必要だわいな。
サスガに、「中間期は悶絶赤字予想」で、通期も、前期と比較すれば、黒字が
爆減で、アカン、アカンだな。
この状況で、「株価3倍化」して、その水準以上を継続とか・・・。
不可能とは言わんが、個人的には、サスガに無理やと思うわいな。
同社独自技術であるDMNAも特許権の有効期限'(原則として出願日から20年)があるかと思います。もし正ならば、これらを含め、同社の将来性も勘案して株式購入いただくことを推奨します。同社が上場維持出来るかは「神のみぞ知る」でしょうか…。
上場維持のためには、「短期間で株価3倍の1,000円位」にして、維持し続け
ることが必要だろう。
2月に770円(現値の2.2倍)になったが、アカン、アカンだった・・・。
現実的に、売上を3倍、利益を3倍でないと、いかんと思うが、サスガに現実的で
はないと思うわいな。
理屈上は、実質過半数のオーナー株を市場で大量売却すれば、上場維持は可能だろう。
しかるが、閑散株だから、株価は200円台~150円台になるかもしれん。
結局は、黒字化しても、ホルダーが投げ捲りなのが最大の原因と思う。
基準未達は「浮動株の時価」だけだから、売ったホルダーが、基準未達にして
いるだけに思うわいな。
なわけねーだろ
株主構成がクソすぎるのが最大の原因
ガバナンスも何もあったものではない
上場維持する気ゼロやろこんなん
つまり、上場維持にこだわるなら、「浮動株の時価」さえクリアーすればよいの
だから、例えば、行使100円程度で超大型ワラントをやれば、簡単に解消できる。
しかるが、それをやると、既存ホルダーは、ウルトラ爆損になる。
つまり、上場維持だけが、誠実とは限らない。
むしろ、数年ぶりの黒字でぶん投げる株主が、不誠実に相場を潰している。