この半年、損失は200万以上から30数万までに減りました。イランの事件のせいで、本来なら損せずに逃げられたのに、とても後悔しています、上がると思ってしまったんです。
さっき信用株はすべて処理して、現物も半分売りました。月曜日には、配当金の80円分は株価から差し引かれると思います。
そして、ダウもナスダックも、月足レベルではすでに非常に危険な状況です。月足レベルの調整は一日や二日で終わるものではありません。
リスクを回避するために、さっきは損をしながら売りました。合計で三十数万でしたが、どう
配当は気にしない。
下落リスクの方がデカイ。
月曜日以降に買うか判断やな。
人気ないのがここ…
国策銘柄でもなんでもないのが残念
今日の見どころ?
午前中: 5,000円の大台にタッチし、そこを「足場」にできるか。
大引け(15:30): 配当権利を確定させつつ、5,000円の大台の上で取引を終えられるか。
買い残が多いのでなく売り残が少ないから売りたい人が居ないとの投稿が有りましたが外資は徹底的に売って来てますよ…
権利落ち後は100円は下がるだろうしなぁ…(´・ω・`)
4月始めは4,800維持できてたら御の字だね
あなた冒頭で 極論だと思いますが と書いていますが、
そうです 売り煽りの極論に過ぎず答える必要などありません
認知症の怖さを解ろうともせず、私利私欲のために売り煽るのはな〜
アンタやアンタの家族が認知症になりかかっても、絶対に処方するなよ!
極論だと思いますが
今回のデータの
9割継続も
開始半年後時点の継続率
いずれ投与継続者は減っていく
副作用もさることながら
肝心の効果が乏しい
費用対効果が低すぎる
投与される方が
増えすぎると
医療財政の圧迫が
懸念される
このため
希望者は自費で、、、
という意見
これに会社は
先駆者として
自信をもって
反論お願いいたします
勇気あるパイオニアとして
応援しております