かなり厳しい結果ですね…。年々反対が減って賛成が増えているとはいえ、悔しいですが、この差をひっくり返すのは大変ですね。株主をやめるつもりは毛頭ありませんが、それなら何をどうしたらいいのか、考えさせられます。
議決権75,000ぐらいなので57,000行使で76% 行使率高いですね
会社側はフルに反対して36,000程度(個人も若干まざって)
今年賛成してくれた方々が来年までホルダーでいてくれて、賛成してくれた上であと16,000個の議決権が必要
400*100*16000で6.4億ですか
ピンポイントで議決権行使しなかった人の分買い取れれば可能ですが
買い集めて株価上がったら売っちゃう人も増えますしね
実際にはかなり難しいと。。。
【EDINETを待っています】
本日、EDINETに株主提案の票が報告されます。
結果をみてから来年の闘い方を考えます。
過去の数字です。
2024/6/23 賛成12,540個 反対41,131個 賛成比率22.6%
2025/6/24 賛成16,369個 反対38,802個 賛成比率28.8%
2026/6/23 賛成 ?個 反対 ?個 賛成比率 ?%
お疲れ様でした
残念ですが、少数株主をの思いを代弁していただきありがとうございました
私は当日、総会にいけない株主で、偉そうなことは何一つ言えませんが
有るべき姿に補正するために戦ってくれている人がいると思いながら、出勤します
今日も朝からお仕事で、金融機関周り頑張ります
【株主構成の大変化2】
追加説明します。
自社株買い385千株は、自動的に鶴見氏側の保有比率を高めてくれました。
しかし、400〜500千株あった信用株が消えました。信用株は、自社株と同じく中立でした。
従って、株主提案における自社株買いの影響は、ありませんでした。
銀行株の減少と一般株主の保有株の増加だけが特徴的な大変化でした。
2026年3月の株主名簿をみて喜びました。
【株主構成の大変化】
よく気付かれましたね。
私は、株主提案の為に、2024年3月から
株主全員の変化を確認してきました。
この2年間に大変化がおきています。
三菱銀行が保有株を手放しました。
新たな個人大株主が大勢現れました。
PBRに魅力を感じ、将来に賭けたのでしょう。
AI分析は、鶴見会長派の保有株比率が
増加しているのではとコメントしています。
反対に、私は、かなり減少したとみています。
理由は、3つです。
1銀行株が減少した。
2鶴見一族株を自社株買で吸収してしまった。
3新たな個人
東証の上場廃止からの自己株買い、信用取引の蒸発で新たに株を買い進めた人達がいるとみています
あくまで想像ですが
凄いですよね。。
この銘柄で、名証単独で
鶴弥愛ですね
私も似たようなものですが