通期予想、いまだに、なんとかなると思ってるやつおりゅう?
日付売残買残売残増減買残増減信用倍率
8/7 110,100 1,145,900 2,100 -118,700 10.41
信用買いの整理が進んでいるようです。
8000円未満の揉み合いも悪くない。
出来高小
8000円を前にした攻防続く。
空売り機関に残された時間は日々刻々減っている。
この出来高では買い戻しはほとんどできていないでしょう。
下値で拾うつもりで置いた抑え蓋を食われて増えている可能性も捨て切れない。
信用買いの整理が進めばより良いのですが・・・
貸し株金利は日々更新され、その新しい金利は既に空売っているものにも適用される。現在の貸し株金利は不明ですが、需給の逼迫により高くなる可能性が高まります。
金利負担のない現物投資家(株主) VS 貸し株金利を支払い続けなければならない空売り機関
長期戦はどっちが有利かは自明です。
空売り機関の支払う貸株金利の実態が見えないが、
新大株主GMOの登場と買い増し、既存海外機関投資家の買い増し情報、個人の信用買いの減少と貸し株金利が上がる背景は整っている。
今、空売り機関は株価抑えに必死と思うが、貸株金利が上昇すれば、長期戦は消耗戦となる。耐える期間には限度があるでしょう。
空売り機関の期待するであろう主な空売り継続理由は
①今期業績未達(下方修正)
②来期以降の地味な会社予想
③新たな増資発表
位でしょうか。
その確率はどの位と見積もっているのでしょうか?
やっぱりここはたまらん
わたしの億り人を更に加速させた銘柄
いつまでも大好きよ