前期の本決算以降、最大株主のカーレース会長は売却ペースを加速しており、わずか一年足らずで保有株の約40%を処分している。これは過去最高のペースであり、株価が超割高なうちに一刻も早く利確したいという意識の表れと考えるのが自然。
株価に自信を持てない経営の心を汲み取ってあげるのが、一流の投資家になるために必要なプロセスと言えるだろう。
確かにまだ国内42件もホテルプロジェクト があってアメリカまで開拓してるし
資金が全く足らんでまた増資しそー
以下に昨年、一昨年のファイナンス実績
2024年11月ユーロ建てCB価格8885円利息無し・・・償還は2029年11月
→このまま円安が継続するとユーロでの返済額は増加する
2025年11月公募価格7718円・・このタイミングで会長、社長は持ち株売却
CBや公募1度も配当を得ていない。公募割れ価格が継続しており含み損者多数
上値ではやれやれ売りが予見される。経営者は次なる増資のため株価を上げてCBを株式に転換することを意識する。今年の11月も目が離せない
歴史的な高値相場だから
証券会社は資金需要に応じた増資提案で忙しいはず。ここにも提案くらいはあるはずと見ているよ。
例年通り3Qから爆進相場が続くとドカーン とか?くわばらくわばら。
昨年11月の公募増資に応じた方のしびれを切らした売りもありそうだしね。
去年の6、7月と似てるね
一万まで戻してくれないかなー
増資しすぎて希望薄だけど
チャートや平均線は良い形。後は決算が修正なしなら、十分な展開に見えるけども。
まあ成長ストーリーが崩れない限りは、ポジションキープかなぁ。