AI実装と言ってもレベルの違いがある
API連携
システム導入
業務のAIネイティブ化
市場はこういう区別ついてないし実装費かけずに企業のAI化が出来ると思ってるかもしれない
なんならAPI連携みたいなことが儲かると思ってるのかも
FDEはようするに業務のAIネイティブ化みたいなことをして基幹システムに食い込んで永続的にリカーリング売上を得る体制を築くことをいうはず
労働集約型ではなくて自動化みたいなことをやれないと駄目だみたいな見方をされてると思うけどレベルが低い自動化はすでに陳
凄いな、、楽観的な憶測が加速してきましたね。。
AIで単価は上がらない、顧客が期待するのはまずコスト削減だよ。
他社ができていれば追いつくだけです。
そもそも競合がひしめきあうsaasで値上げは受け入れられない。
解約阻止の一つにしかならないよ。
旧BBDの主力商品「おじどうさん」、8万/月 概ね2,000社前後の契約者数で、年間売上20億弱と推定されます。
継続率は驚異の98%です(高い顧客満足度を維持)
導入実績は、中堅・中小企業を中心に、官公庁や上場企業。
↑ここを、HWが得意のAI化し コスパを良くして月当たりの単価も高くなれば かなりの相乗効果が期待できます。
株は現物で買いましょう,余裕資金ならなおさら心配しなくて大丈夫だと思うけどね。
その通りですね、
成長しきった銘柄なら、PER や PBR などで計算されますが、新興で 且つ 今後成長が急速に見込まれる銘柄では PSR(時価総額÷年間売上高) で株価を算出するのが一般的で、売上が伸びれば伸びる程 PSRが低くなり、割安となります。
今後、HWの人員が700名から1000名程度まで見込まれ、旧BBDを含め、売上が急速に伸びると想定すれば、時価総額も自ずと伸びると思います。
因みに、新興のAI開発関連銘柄では、一般的な期待値のPSRは、 5倍 〜
どうすればいいの。。高値でたくさん買ってしまってるから。。
あの方の投稿は、不安の裏返しですよ。
下がれば下がるほど、買い煽りの投稿が増える。
すると、なぜか逆に株価が下がるの法則。