「上場している事」に意味はなくても「上場した事」には意味がある会社ってのが世の中にはあるよね
起業した時に金借りた相手が上場して俺に株で儲けさせろ、さもなきゃ会社を差し出せって言って、
上場後にその貸主が株の売却で利益を得て、その後貸し借りの関係が無くなったら
「上場した意味はあったが上場している意味はない」会社の出来上がり
減損がくるならは瞬間的なものだから、その部分だけ切り取れば、数字上なら来期の利益は対応する本来の償却分は増えるよ。でも微々たるもの。
償却→投資の適切な費用配分
減損→収益性の低下による簿価の切り下げ
例として、10の資産を5年で償却。
2-2-2-2-2=10
2年目に機能の大幅減により5減損
(例なので2年目の償却分は考えないものとする)
2-5-1-1-1=10
もしホロライブ人気でホロドリームが当たるなら、ちゃんと事務所伸びないと、カバー内でも二番煎じはないってコト
ホロライブ人気が落ちてもゲーム会社としてやっていきますは株価的には無理があるってことだねぇ
来期純利予想が70億なのに減損来て株価1000円なら買おうかな?レベルです。
そうならなければ買いませんので・・・
そもそもソシャゲリリース前にでる利益予想なんてあてにならんよ。
まともな利益予想なんてゲーム開発会社だってでない。
てか、だしようがない。
だいたいは業績予想なしか保守的な予想だして後から修正。
次の決算でちゃんとした業績予想がでるかどうかすら謎。
ホロアースが赤字と言う事を前提に話を進めてしまいました。いつもはAIだけなので投稿が下手ですみません。
減損きて来期純利予想が70億超えるようなら買ってみようと思います。
減損無し、ホロア継続で純利57億予想では投資できないので、減損来た+ホロアどうするか更に来期純利予想どうなるかで戦略練ろうとしてたので。
減損ありきの話をしてしまって申し訳ございません。
ホロアース単体赤字であっても、価値がないと見限られない限りそのままだよ。
赤字部門があったとして、その部門に未来があると企業トップが考え、他の部門が健全で赤字カバーできるなら続けるもんだよ。
ホロアースに未来があるかどうかは知らんけど、赤字垂れ流してる楽天とかが良い例。
その部分の投資やめろと思ってる投資家がほとんどなのが答えだと思うけどな
資産計上してさえいれば客観的にノーカウントになる訳じゃないんだからw
ホロアース単体で赤字だった場合、減損して開発中止したら来期は純利が増える事もあると思ってました。
あくまで1%あるかないかの仮の話ですので、今後はもしかしたらの話をするのは控えます。