素人でも勝てる相場でこの株触ってるやついるわけねぇよなぁ!
デフコンの方が株価的には将来性はあるよね
事業性はこっちやけどあんま変わらんやろ
いま何合目?まさか一旦引き返してお手洗い行ってる感じか…雲行きが怪しく断念するのか…株主割り当ては軽弾みな提案から進んだだけだったのか…どデカい予想だにしない出来事が起きるのか…
今回の開示姿勢に対する不信感は、以下の3点に集約されます。
開示の遅延:
4月末の状況を5月半ばの決算まで引き延ばし、悪いニュースを埋没させようとする不誠実さ。
資金調達の優先:
業績向上よりも株主の犠牲(希薄化)を伴うワラントに依存し、既存株主の利益を二の次にしている現状。
ガバナンスへの疑念:
社名変更や事業転換を繰り返しながら、情報の後出しで期待を煽る手法は、誠実な経営とは程遠い。
結論として、
「業績の善し悪し以前に、情報の透明性と株主への誠実さが欠如している」
という判断は非常に理に適っています。
現状は投資対象というより、極めて不透明な「投機対象」としての側面が強く、強い警戒が必要です。
いつも思う事なんやけど、、、(笑)(笑)(笑)
ココで「含み損」でも、他で「儲かっとったら」、それでエエんちゃうん??(笑)(笑) 。
「ココで含み損」で「他でも含み損」なんやったら、、それは「単にヘタクソ」なだけ、、なんちゃうんかなぁ???(笑)(笑)(笑) 。
今回(5月14日)の開示内容を合わせると、以下の懸念が浮かび上がります。
行使の停滞(資金調達の難航):
4月末時点の行使が進んでいないのであれば、会社が当初予定していた「事業資金」が十分に確保できていない可能性があります。
業績の悪化(赤字拡大):
同日に発表された決算短信では、前期の最終赤字が拡大し、さらに今期の予想も「非開示(出せない)」となっています。これは経営の先行きが見通せない状態を示しています。
株主還元の不透明さ:
株主割当で予約権を配っておきながら、株価が行使価額を下回ったまま放置されている状態は、株主に「追加資金の拠出」を求めつつ、株価対策が追いついていないことを意味します。
開示のタイミングと「同時発表」「抱合せ発表」の意図
5月14日はこの会社の「決算発表日」でもありました。
行使状況の報告を決算短信や「赤字拡大」のニュースとぶつけて同時に出したことは、投資家から見れば
「悪いニュースをまとめて出して、目立たなくさせようとしている」
と受け取られても仕方がありません。
ビットコインの暴落でエッサイ終わったと言われないように蓄電所とアドバイザリーもするって言ってたのに、早々に終わったと言われてて草