コベナンツ抵触、劣後債のファーストコール、
無担保転換社債型新株予約権付社債 など
皆、財務の事理解して買っているのかな?
色々時限爆弾があるように思うんだが‥
なんちゃってPLや希望的観測TOB狙いで買ってるど素人が多そう。
個人の感想ですが、簡易的に企業価値算定をしても時価総額50~80億が良い所なんだが。
コベナンツに抵触したツバキナカシマが金利スワップ等のデリバティブを活用して金利変動リスクを固定化・ヘッジできているといいね
売上債権の増加と『棚卸資産の削減幅縮小』により、フリーキャッシュフローは大幅縮小しているけども、景気が良くなって過剰在庫の適正化が進めば、棚卸資産の減少が営業CFのプラスになる事が予想されればなお良いね
株価はドンと上がるでしょう
2026年10月23日(日本時間)、NYSEはかなりの変調のように感じます。
10-year Bond、Gold の低落が不気味だし、円高が解せない。今さら、YEN が
安全通貨とは・・・・・・
11月末の借り換えに向けて、経営陣の奮闘を期待しています。
『借換金利が跳ね上がって即座に重荷になる』というのは、固定化率や為替・調達通貨のポートフォリオを考慮していない短絡的な見方です。
通常、大規模な借入を行っているグローバル製造業では、金利スワップ等のデリバティブを活用して金利変動リスクを固定化・ヘッジしている割合が少なくありません。
また、グローバルに展開している企業であれば、各拠点の現地通貨建てキャッシュフローと調達通貨を自然ヘッジ(ナチュラルヘッジ)させる手法も取られます。
表面金利の変動がそのままストレートに純利益を圧迫するわけではな
企業価値(EV)は『株式時価総額 + 純有利子負債』で構成されます。
したがって、事業が生み出す営業キャッシュフローで借入金を着実に返済し有利子負債が減少すれば、企業価値が横ばいであっても、その分だけ負債から株式価値へと取り分が移転します。
借入金返済が進むことは財務リスクの低減(資本コスト/WACCの低下)を通じて株価マルチプルの切り上げにも寄与するため、会社の存続に向けた返済努力は決して株主利益と無関係(別問題)ではなく、株式価値の向上プロセスそのものです。
若い社長さん、頑張ってほしいものです。 次の株主総会には出席するつもりです。
会社が存続するのと株主が儲かる
この2つは別問題
頑張って金利のついた借入金返してください
2020年頃は高配当銘柄でもってたけどここまで落ちぶれたとは
株って怖いですね
詳細な説明をありがとうございます。 正直なところ、かなりのリスクもあるでしょうが、地道に投資額を増やしていきたいと思っています。
とりあえずの関門は、多額の債務の借り換えでしょうか?
この企業に注目したのは、ガラスボール・レンズ以来です。
ガラスボール・レンズについては、どういう状況と見通しなんでしょうね。