高値掴みして損切りできずに
健気にずっと「いいえ」を押し続けてる
みじめなキミへ
もう少しの辛抱だから頑張れ
逆に買値に至っても絶対売るな
利益伸ばせなきゃ一生勝てないよ
高値更新おめでとうございます。来月から社名変更?でしたよね。今後も期待しています。
延長保証は4年前から内省化してます
販売する時の優位性は出ますが
利益を出すには外販が必要になってくる
結局 利益率10%到達の柱はtoB事業です
8月の顧客満足度 先月に続き
スケジュール調節の項目がさらに2%下落
商品供給は通常に戻ったようなので
遅延が正常化したあと数字が戻るか
会社も意識してスケジュールシステムに
投資を集中させているようなので
注視したいところです
延長保証を自社内で運営したら、コストカットに繋がり利益率は上がると思います。自社内で故障率は把握出来るわけだし、昔ほど製品が壊れる頻度は減っていますからね。
保証がうまくいく最良シナリオなら
ゆくゆくは利益率を1%くらい押し上げます
それでも10%を目指そうとすると
販管費率は極端に下げられないから
現在の延長線上では難しい
構造から変わらないといけない
第一四半期営業利益率 鹿島建設6.3% トヨタ7.9%
ここは今期黒転して3.2%と立派なもんだと思うよ。5%を目指すという目標も適切で一流企業ですら10%もない現状でまずは5%を目指すというのは当たり前で先が楽しみだ。
そもそもこの業種 利益率が低いです
その中でも特に小口の単品交換は儲からない
やるだけ赤字になるので
もっと大きい工事に逃げるか
追加料金を上乗せし薄利を得ようとします
負担を押し付けられた消費者は
不安 不満 不信感を募らせます
そんな中で敢えて退路を断ち
利益の出にくい小口交換に特化することで
他社が簡単に模倣 参入ができない
強固な堀になっています
会社は上場時から利益率10%を目指す
と明言していますし
施策も行っているので
スケールしていくのも見守るだけ
利益率でスクリーニングす
米債の話は別次元だったかもしれませんが、利益率5%って決して褒められる数字じゃないですよね?10倍実現するなら利益率も改善していく必要があると思ってます。