ミリ、ダルトン、スティール
この3社は裏で繋がっているようです。
保有した企業が自分たちの意に沿わぬ業績だったとき
意に沿わぬ取締役会決定事項があったとき
その時初めて彼らの恐ろしさを知るのです。
ミリの他の保有株を見てきましたが、全部売却済みの会社への提案や、売却理由までは調べてみたいかなと。
ただ、いずれにせよ、実際に提案なり売却なり、買い増し等の動きがないと、私にはわかりそうもないです。すみません
お答え頂いた皆様、ありがとうございます。
大量保有報告書には殆どといっていいくらい
顧客資産の運用を目的とするほか、状況に応じた経営陣への助言や重要提案行為等を行うこと
と理由が書かれています。
でも、それを額面通り受けとると、
「頭の中はお花畑ですか?」
と言われますから注意してください
ミリキャピタルが最初に報告したのが2025年5月で、それから株価が倍近くに上がっても増やしてるので、単なる短期売買でないことは明白です。
買い場を提供してくれてありがとうと感謝しなければいけないね。
業績に先んじて株価は動きますよ
資本政策で何か手を打たないと
先細りするような
気がします。
岡三からもいちよし除外とレポートが
黙ってないで
何とか言えよ❗️
買収されたら上場廃止か? 継続でも韓国人が日本株の買付窓口になるか
私は大和を筆頭に岡三、丸三、水戸、東洋、アイザワ、松井とバラバラと持っている
いずれも絶好調だが、2~3社買収なら引っ掛かりそうだ
ここは我慢の時間が長かった
利確したいが、名残惜しい