これが最後の投稿です。毎年、400〜450人の新卒+数十人の中途採用。1年間に500人入社。10年間で
5000人+それ以前の既存社員1500人。この10年間で一人も退職者がいなければ、6500人の社員の集団であったはず。現在、それが2000人弱。夢とロマンを抱き入社した方々、およびそのご家族のご期待、儚く消え去った。多くの方々に希望と歓びを与え、社会に貢献できる会社こそ真に優秀な会社、素晴らしい会社と云える。夢の夢ではあるが、そういう企業に一歩でも近づけることを祈願して投稿終了とします。どうぞ株主の皆様もお元気で、頑張り、お過ごしください。さようなら。
800には近づくが、数年の傾向を見てきた限り、800を切らないと思う。800を切る時は、会社が意図的に、株価が1600になった時に、株価を800にし、株数を2倍にし、配当金を半額にすると云う分割を行う時です。社員持ち株に入会している安い給料・賞与で我慢している社員に少額だが還元できるからです。
何が言いたいのか分からない。一端の投資家なら各投資先の様々な詳細な情報を調査・分析し、どうなるか、どうするか、方向性を見定めるべきと考える。手元に株主総会の案内が届いているはずだ。投資家として次の一手を読むべきだ。
株主平等に反するし、そもそもインサイダーじゃん
ガバナンス不全で上場廃止案件
漏らした幹部は株主代表訴訟で人生終わるんじゃね?
6月25日の株主総会後、役員のお茶飲会で、非公開での様々な話し合いが行われる、と思う。その日を底値とし、株価上昇に転じる可能性もある。追加発注の準備をしておくのも一手かな。
株主への配当を優先するために社員の給料・賞与を抑えているのではありません。事に社内待機中の社員の学歴・職務経歴表を顧客に提示し、顧客のPM・pLから派遣料金を提示され、その料金を受け入れ、派遣指定日に顧客へ引率。その派遣料金が低料金で社員の給料・賞与を抑制せねばならない。社員の給料・賞与をアップするには社員のスキルアップを図り、スキルに見合う派遣料金を顧客から貰うしか方法がありません。顧客は派遣料金をできるだけ抑えたいが、スキルの高い技術者なら、そのスキルに応じた派遣料金を払ってでも仕事のできる
株主のために社員に耐えていただいているのではなく、派遣先に社員を引率し、派遣先のpMかpLとの面接時に
平均年齢35歳で、平均給与が490万は低いですね。シンプルに35歳が490万でしょ。給与を抑えて、利益をねん出するはどんなでしょうね。年970万の売上なのに、給与支払いは半分かー。株主のために、社員に堪えてもらっているのかな。株主ファースト!、嬉しいことは嬉しいですが、社員に申し訳ないですね。
なるほど。。26期決算で売上16,548百万円なので、従業員1949名(公表数字)のうち、200名あたりが間接部門、役員等とした場合、実質直接部門が1700名としたら、一人当たり、年970万円の売上のように見えます。さきほど利益(平均年収490万とあるので)が良いとのことですので、これは派遣ビジネスとしての人月の売上としては、良いと思っていいでしょうか。そうすると仰るとおり、利益は少し圧迫するが社員育成や給与是正が必要とのことですかね。マージンも490万の給与からみると50%くらいあるということ
よく調査・分析されていますね。すごいわ。この会社の詳しい実態まで研究されているとはあっぱれです。徐々に右肩上がりに推移して株をみて買っただけなので、この会社の株を持ってていいのか動揺してしまいます。。