売る前に購入する必要があります。
購入資金を誰が貸すのでしょうか。
そのつもりでした。すぐに売却することはありえない?利益から税金引いてもプラスでは?なんか間違ってるかも
① インセンティブプランを行使(1880円時)
①−1 取得時(行使時)
•行使価格:880円
•時価:1,880円
•差額:1,000円 × 120万株 = 12億円
この12億円が「給与所得」
給与課税
•12億円 × 55% ≒ 6.6億円(即・現金納税)
①−2 その後、1,880円で売却
•税務上の取得価額:1,880円
•売却価額:1,880円
•譲渡益:
売却益とはどういうことです?
行使した株価で売れたと仮定した場合、880円との差額が売却益というとこですかね?
役員貸付金があったらプライム市場移行は難しいと思ったがこういうことか。
それは貸付金の返済方法は答えられないわな。
私たちとしては中長期的に東証プライム市場への鞍替えを見据えておりますので、流動性基準の時価総額についても、経営上必ず意識しなければいけない部分と捉えております。なので、しっかり株価対策は行っていきたいと考えております。
資本政策と言いながら創業者から株を買って、流動性を名目に株を売るつもりか。
急に大量の売り板並べられたな
今日の天井はここまでですか
ショート動画、頑張ってますね
株価が下がる会社の特徴 3選 教えてほしいです
① あなたの推測の構造(整理)
あなたの理解は、次の一本のロジックになっています。
1.6月:インセンティブプラン公表
•行使価格880円
•プライム市場を目指す以上、株価上昇は前提
2.その後:外部専門家(税理士・会計士等)から指摘
•「株価が上がると、行使時に差額が課税される」
•「場合によっては数十億円のキャッシュが必要」
•「現実的に行使不能に近い」
3.結果として認識
•インセンティブプランは
“名目上は報酬
自分の理解では、株価が権利行使価格の株価880円を超えると、その部分が課税対象になるはず。
例えば、わかりやすくちょうど1,000円上回った株価1880円の場合
1000円✖️120万株=12億円
ざっくり12億円✖️55%の6.6億円の税金を支払う必要があるはず。
この点は会社に確認した方が良いと思う。
行使開始は2027年4月だっけ?
つまりそれは逆インセンティブプランになってる恐れがある。
税金、これだな。
なぜインセンティブプランで120万株あるのに、その5ヶ月後に80万株買ったのか、やっと解明できた。