本来、監査法人は以下を検証する必要がある。
•貸付金の回収可能性
•返済計画の合理性
•担保評価(掛目)の妥当性
•役員取引としての適正性
•必要な引当・評価減の要否
しかし本件では、
•監査法人が
•資本政策の検討段階から関与していたと会社が説明
•その結果として生じた代表取締役への貸付金を、同一監査法人が評価する構図
監査法人自身の関与判断を否定しなければ、貸付金の厳格な評価ができない
これは独立性以前に、実務上まともな監査判断が困難な状態を意味する
80万株の売買、当然資本政策なんだからインセンティブプランの120万株が今後行使されるかどうかを検討したわけだよな。
インセンティブプランを無視して資本政策はないな。
監査法人はインセンティブプランの課税関係にどういう見解だったんだろ?
資本政策に関わった監査法人が監査して大丈夫なのか。自己監査リスクないのかね。
まさかインセンティブプランは行使難しいから、相対取引で80万株の方が税務リスク低いですよとかアドバイスしてないよね?
2024年11月に加藤前CEOから株式を取得した経緯と、今後同様のことを行う可能性や方針について教えてください。(以前開示済みのインセンティブプランについては除く)
昨年度後半に加藤前代表から株式取得を行いました。詳細は割愛しますが、2023年初頭に私が代表交代した後、資本政策の変更を段階的に実施してきたものです。経営者交代時には方針の違いで創業者からのサクセッションがうまくいかないケースもあるため、事業成長を担う責任者と大株主がある程度連動することが、他の既存株主保護の観点からも望ましい
買うにしても決算見てからで十分間に合いそうですね。
来期の予想純利益が3億超えてたら少し購入を検討しましょうかね、望み薄ですが
インセンティブプランの課税関係、これはもうインサイダー情報レベルで重要だな。
これ本当に給与所得課税か贈与税か非課税かわからなくなってきた。
一般投資家は税金の認識もしてないから非課税と考えてる人が多いんだろうが。
会社には公式にインセンティブプランの税務上の取り扱いを公表して欲しい。
小倉優子のファンクラブ月額2980円もするんだ。NetflixとAbemaとDisneyプラス同時に入るより高くない?
今期の業績予想、営利3億とかだと、PER20倍で時価総額40億
株価450円・・・これだと話にならない気するんですけど・・・
昔から安く買いたい人がネガティブな書き込みをするのがヤフ板です。
ありがたく、安く買わせてもらいましょう。
今度は、背任・・・
ここの書き込みで、初見の人の新規買いが入りにくくなってるのが1つ・・・
事実なんて調べないし、調べても善し悪しの判断できない人がほとんど・・
もし、株価下げようとしてる人がいたら、簡単だろうなとずっと思ってます・・・
大丈夫なのかな・・・
上場企業の社長が自社からカネを大量に引っ張ったら、普通は背任だと思うんだけど、そのへんはどうなの?