市場との対話を間違えたんだぜあ
上場時のYahoo!は、市場との対話を重要視してた
そのような書籍もあるんだぜあ
あの時の
第三者増資は死亡宣告という相場のセオリー
vs
あの天下のGoogleがバックに付く!
という投資家の心理戦は興奮するドラマでした
多分ですが社長は純粋に持ち株を減らしてプライムの準備をするつもりだけだったと思いますよ。
すこぶる頭は悪かったですがw
社長兼大株主としての立ち回りや矜持が全く足りなかっただけです。
これだけ不勉強で市場理解が足りないなら、二度と株式が好きなんて言ってはいけないし前に出てはいけない。
業績はすでにあって、足りなかったのが期待だからこれでいいんですよ。
業績無いときは期待ばっかりと言われ、業績ある時はだれも見ようとしない。
両方バランスよくかみ合うのが一番。
PTSはあてになんないですよ
Google発表時も特に反応なかったし
加藤さんって、4月の決算の後に55万株を売却して、税金を抜いたら15億くらい入ってて
でも、今でも508万株は持ってて...
決算の時は173億くらいの価値だったのが、今だと86億くらいの価値になってるから、90億くらい損してるな...
やっぱり、謎でしかない...
現金を意外と持ってなかったから、現金化したかったとかなのかな...
IP360で括ったらいくつあんだよってくれーあるしそれほど株価に影響与えるようなもんじゃ無いと思いますね
それより社長が頭丸めて出てくるかキャベツ配るか の方が面白いけえね
被害者ばワテですよ
B’zの稲葉よりは年下なので、痴呆老人呼ばわりされたのはちょっと新鮮でした
時価総額500億も行かない、しかもグロースの銘柄なんか機関は相手にしないよ。
それより、まず社長を解任しないとな。