上昇途上の三角保ち合いとは言えないですかね??
また大きく上げるといいのですが
いつ売るべきか悩ましいですね
最近はNAVFから何も情報ありませんね
何もせずに傍観しているだけでお金の価値はどんどん下がっていく。
世の中のスピードにダルトンはついていけなかった。そういうことだよ、今の株価は。
ダルトンを見切って、世の中の動きについていった人だけが今の勝ち組。
この状況で、来年減配予測なんてだしたら見切り売りでいくらになるのやら。
その状況で半年くらい低迷させて、RSより少しだけ高い値段でMBOというのはやめてくれよ、ダメトンの人。
3月末にぶら下がっている配当に目がくらんで、今朝、主力が下げている状況で乗り換えられなかった。
こことおさらばして他にいくべきだったが、決断力に欠けた。自分が情けない。
ダルトンも相場がもっと安いときにスピーディーに投資先をきめていれば話題を集めただろうが、結局は見学で終わりそう。そして長期間株価を低迷させて安値MBOで幕引きするかな。
それはダルトンの名折れの始まり。
なんか、、TOBの提示価格アップのチャートみたいですね
トンピン相場の嵐のあと300円台から
25円の大幅な増配で550円付近まで底値を切り上げ
TOBの発表で900円付近まで底値を切り上げ
35円以上の配当継続で900円付近がダラダラ続き
61円への増配で1050円付近まで底値を切り上げた
次を考えれば、そりゃあ増配で80円とか100円を期待するよな
投資有価証券の推移は23年度の15億利益を産んだ大量売却のあと
今期は10億→14億と4億増やしている
評価益も2億円ほど増えている
次の決算で3Qも新たなヘリダル証券らし
地合い良くて、テーマ株に資金いっているうちは耐え。3q、配当取りに向けて耐える期間が続きそう。。
一つ言えるのは、下値はすこぶる堅い。
これを機会損失と捉えるか期待値の高い銘柄と考えるかはスタイル次第かな。。
ダルトンが描く、この会社を発展させていくイメージが市場に伝わっていかないと、ただの「今期の高配当利回り銘柄」で終わってしまうんだね。今日も全く市況についていけなかった。
ダルトンはアクティビストとしては一流かもしれないが、来期配当額を落として「ダルトンも中に入ればただの人」になるか。ダルトンにとってもここが試金石。
市場が期待する企業価値向上への時間軸が、のんびりとしたダルトンの考えとは違うようなのも気になる。
指数は上がっていく。指をくわえて指数が上がるのをぼんやりと見つめる日が続く。