おいおい、2カ月先の回収予定の債権は、貸倒引当金や長期滞留債権にはなりません。
回収の見込みがほぼないので、このような勘定科目に括られていることもわからないのでしょうか?
商業高校の生徒でもわかる話ですよ。
この科目の残高が1億5千万円近く増加して、現預金が1億5千万円くらい減少しているのは、このような小粒の企業にとって相当痛い状況です。
バフェットなんたらを名乗る人は会計の事がわからん人ばかりです。
偶然でしょうか?
不良債権化したものを回収する事は困難で、追いかければ追いかけるほどコストがかかります。社員20名チョットの会社には、手間のかかる回収はそもそも無理です。
口座に残高が無くて引き落とし出来ないので、もう訴訟しかないでしょうが、手間暇かけても無いところからお金は取れません。
売上を上げるために与信管理を適切に行わなかったツケです。
現預金が激減しているのは、危険シグナルです。
只でさえ株価安いのに さらに下落 株価無くなっちゃうよ
まあ、来週また買いに走りますか。今のうちに投資、期末配当の締めまで買っといたらいいよね!
よく、これだけ高値掴みを繰り返すのか不思議なので覚えています。
学校アルバムの田舎企業を仕手の高値のタイミングで掴むのにはビックリしました。
オウケイが7000円の安さで買えるのは今だけ。
という迷言も、伝説化しているバフェット1110
生きていてくれてなによりです。
また笑わせてください。
疑問点を持つのは自由ですが、利益相反まで断定するには根拠が必要では?
ナンピンしたのでたすけてください
ありがとうございます!
急落赤字は不自然です赤字急落で社長の買い増した事も不自然です。コンプライアンスのチェックが必要なはずです。