RBM-007(軟骨無形成症)、国内第Ⅲ相が正式に動いた。
7/2にFPI=第一例目の登録完了。
承認に直結する試験が現場で始まった。
市場はまだ静かだが、治験は確実に前へ進んでいる。
逃げるベストチャンスか?ここ5年ほど保持してる者より。
経営者は自分で売らんタイプやけど、
過去に貸株を含むスキームが使われた事実はある。
今の需給の動きも “貸株→行使→売り” の典型に見えるから、
市場では今回も貸株が動いてると誤解されがちです。
(実際は今回は貸株してない可能性が高いと調べた方が書いてる)
その結果、外部(機関・投資家・思惑筋)が需給いじって株価が壊れてる。
それで「株価が上がらんのを深刻に受け止めてる」って言われても、
まずこの“誤解される構造”を正すのが先や
中村さん株売ってなくてよかったね。
保有株数、568,000株
2027年3月期通期業績に与える影響はありまてん ピヨピヨ
なんでここは12時半開示に拘るのかね
その時間に開示してなんの良い結果も出てないのに
「温かい言葉を有難うございます。
私はいつも、感情ではなく“薬そのものの行方”だけを見るようにしています。
RBM‑007 は既に手続きの流れに乗った段階だと考えています。
今後も事実ベースで見ていきます。
私自身、バイオへの投資は多いですが、他の銘柄は淡々と進む一方で、ここだけは心配が残るのも事実です。
だからこそ、余計な期待や不安を排して、構造と事実だけを拾っていきます。
正直なところ、バイオにも“株主会”のような場があれば
RBM-007の第Ⅲ相は、もはや「やるか・やらないか」の段階ではなく、
手続き通りに始まっていく局面となって、企業の思惑とは切り離して推移を見守る
事ができる状態にあるいう事が分かります。
毎度の事ながら本当に客観的で、私などのバイオ投資にありがちな
感情や根拠のない期待を排した冷静な分析だと感じます。
有難うございます。