こうして考えると、
フジは高市相場には乗れなかったのですね。
復調ではあるが本業の放送事業は来期以降の黒字化が精々いいところ。
フジテレビの絶頂期でも配当性向100%を超えるような配当が継続出来る理由がありません。
3年後には年間で50~100円に戻るでしょう。その頃には株価も2000円程に。
考えようによったら、
配当利回り5%以上
自己資本比率約60%
PBR1割れ
コレに懲りて今後は株価対策をする可能性大
イメージは悪い企業やけど、今後は優良企業に化ける可能性ないかな
3600円の復活はあると思ってる
反フジも多いがワイは応援するわ
一件のおかげで他局よりも構造改革は進んでると思うし
2年半の高配当期間が終わった後配当がどうなるかだけど、株主構成的に自社株買いは当面実施しないことが確実なので、株主還元策は配当しかない
自社株買いで自社株除く発行株式数が減ったから1株あたりの配当は増やせるとは思う
ただ高配当銘柄と呼べるくらいまでの配当を出せるのかは知らん
テレビ局は相当無駄が多いので、制作費を削ったり人件費を削れば倒産は当面しない
配当200円って2年限定で持続的な金額ではないから、株価はそれを考慮してどこら辺で落ち着くか探ってるのかね
いいチャートしているね・・・・株は、買ってすぐ売るより、長期間持つことで
株長者になれるよ・・・・
あややは 最初からそれをするつもりなんて無かったけれど
いいチャートしているね・・・・思った通りの動きをしているよ 期間は少し後ろにずれてしまったが・・・
信ずる者は、救われる なんて 都合の良いい世の中は 来ることは ないね・・・・
そのうち 減配も来るだろう・・・
それでも 株長者は 持ち続けるんだよ いつまでも・・・・
頑張れ!!
木下グループは無名の頃から木原龍一氏を支援し続けたそうです。
『すぐに結果を求めない』長期的視点、人を見抜き・信じる力。これぞ日本の美学です。
私が最後に勤めた会社はよってたかってアクティビストの餌食になりました。
アクティビストも色々あって、5年、10年後を見据えた真っ当な提言をする所もありましたが、村上系だけは如何にお化粧して明日の株価を上げられるか、ただそれだけでした。
今の株価なら配当利回り6%
高配当狙いの投資家は参入したい水準だとは思う