今の株価が金利上昇どんだけ織り込んどるかやな
金利はほぼ上がりそうやし、ある程度織り込んでるやろうから大きく下がることはないとは思うが、需給悪化しとる時に金利上がると思ってる以上に効いてくるかもしらん
重工は防衛株の側面で大きく株価が上昇し、今回の決算後大幅に下落した。巷では下落原因は好材料出尽くしとか言われている。今回のロケット打ち上げ成功によるロケット事業の民間移管も既に材料に含まれていたのだろうか。
5000超えから4800とか4700くらいに下げてきた時、ナンピンだーなんて言ってほんまかどうか知らんけど買いましたとか言っとるやつおったなー
今はナンピンする需給ちゃういうてもあの時はいいえしかつかへんかったけどな
まぁ、掲示板にあるやつはお花畑全開多いからしゃーないわな
ほんまに4500以上の高値でナンピンしとる奴おったとしたら、だいぶとセンスないで
まぁ、需給悪化してんのに4000買った時にもナンピン宣言しとるドア◯いっぱいおったけどなぁ
4200円で100株は安く買えたと思ったのにな
もう100株ナンピンしなきゃならないのかな
立法→政府予算→受注→着工→完成→利益まで過程が長く、利益率の低さから決算に物足りなさを感じるため期待値の剥落が下落に繋がっている。
下落が続いている理由については信用倍率の高さもあるが度重なるレーティング見直しも重しになっている。
特にモルガンMUFGは上昇しかけたタイミングでレーティングをoverweightと発表し下落を誘発しているように見える。
「悪材料なしで大きく下げる→信用倍率が高い→その後機関が拾う」という展開なら、底打ちサインになる可能性がある。
いずれにせよ今後の成長は見込めるため、長期保有しても良いし、資金効率を上げたいのであれば成長銘柄に資金を充てれば良い。
日本の会社の経営者は自分の会社の株価は気にしない。株価安くなっても何年も社長やれる。訴訟も殆ど起きない。アメリカの会社とは違う。
公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、外国株式の貸し付け運用を2024年度にも再開する。年間120億円程度の収益を上げていたが、議決権行使ができなくなる点を理由に19年に停止していた。株券を一時手元に戻す選択ができるようにし、議決権行使と収益を両立させる。
こっそり抜け道で日本株もやってねーかGPIF
上げ幅への不満がある様だが、月曜日以後が楽しみですね~~。
半年間も眠っていた株が今日ようやく目覚めかけているのです。
そんな大切な時に急激に上げるとどうなるのか、またロケット
成功後になぜ昨日の終値までわざと下げたのかその理由を考えよう。