今週のパフォーマンス(前週比)は、2週連続のマイナスで0.2%でした。月曜日の決算発表は素晴らしい数字で、熱烈ホルダーの皆様は満足されたと思います。でも株価は既に織り込まれていたのか、翌日97円安となり、不平不満を吐きながら、にわかファンは一斉に去って行きました。お陰で満員電車の乗客が激減して車内は快適になるように、その後は何時もの動きで上に向かい始めています。その流れは来週も続くと思っています。これで年初来のパフォーマンス(前年比)は42.96%(配当除く)になりました。因みに日経平均のパフォ
ドナルド・トランプ「マウジマ」君説?
2026年7月31日、日米の通貨当局による15年ぶりとなる協調為替介入が実施されました。米財務長官のメモに「円買い50億〜100億ドル」と記載されていたことが報じられ、一時1ドル=157円台へと円高方向に急伸しました。
日米協調介入の背景と詳細
実施日: 2026年7月31日(米国時間)
規模: 米国側は50億〜100億ドル規模の円買い(ユーロ売り・円買い)を想定・実施したと見られています
経緯: 50日本政府・日銀が7月30日・31日と連日で円買
インフレ時には賃金アップが必要なのは仰る通り!
最賃も1500円以上は必須でしょう。
ただ、中小零細、特に小零細が多くを占める日本では倒産につながる危機。
税制優遇では落ち着かず、補助金ホクホク入れないと不可能。
金利も3だの4%は難しいので、トータルで考えれば円安と物価高は永遠に続き、
余程の大企業に勤めていない人達は王道株、出来ればMUFGを保有してない
庶民は生活困窮者となるでしょう♪
ああっ、一言
「減税」は需要喚起だからインフレ要因(物価高)だよ
おやすみ
物価高対策には「減税」が非常に有効です。
給料アップの指摘はその通りですが数年後になりやすいので減税→給料アップがインフレ&物価対策の王道です。
まあそれに加えて9月と年末に0.25%の利上げ「になる」と私は予想していますがね。
ではおやすみなさい。
1Q開示から 吐きそうなホド 下げられましたが・・・
なんだかんだ 少しづつ 戻してきましたなッ (^^♪
まぁ 中間では 9月 10月の利上げ観測も 高確率ですし
中間には 配当も有りますし
前回の利上げからの フルコミット
上方修正 増配 自社株買いの追加の3点セットでしょうから
この1Qの様な 仕打ちは 難しいと思うので・・・
辛抱 辛抱 我慢 我慢で「吉」やと存じまする (^^♪
米国の雇用統計 日銀の利上げ観測に 影響ないでしょ (^^♪
アタマが悪いのかな
どうするもなにも一般人に金利を上げる力などないんだが
金利3%5%まで上げて国債の利払いはどうするの?
それに、住宅ローン組んでる人みんな破産してしまうよ
金利はゆっくりしか上がらない、物価高も円安も止まらない、そして株はあがる
これが妥当なとこだと思うよ
WBS見てると雇用統計悪いから
利上げできなさそうらしい
よって株価は頭打ちなのかな
政策金利は、まぁ上げても2%まででしょう。今から買う人は
1.75%が決定したら、即座に売って次のセクターに移れば良いと思う。
取得単価2000円台以下の人は、放置かな。