入居費用変えられなきゃ詰み!?
ホスピス入居者の訪問看護で、末期癌患者の訪問看護平均額程度の包括報酬になっちゃったら大赤字確定ですやん…
入居費用変えなきゃ詰みですやん
ごちゃごちゃ言ってないで
460万出せる人は買ってほかってけばいいよ。
そのうち3倍位になるわ。
3倍でも 3000円の半分だがな。
病院って患者で溢れかえって医者も看護師もフル稼働で働いているのに、何で赤字になるんでしょ。どこかに欠陥があるとしか思えない。
ビジネスプランはニーズにも即しているし、手堅いから悪くはない。
問題は某社含めて派手にやりすぎたんだよ。
普通にやっても稼げるものを、更に欲出したから、結果釘を刺された
ホントもったいない
病院が在宅ホスピス転換はしないでしょうね
医療コンサルしてますが、どこも大赤字で新規事業を立ち上げる体力残ってないですよ
これからは中小の医療機関の倒産が増え、デカい病院に医療を集注させていくことを政策として進めていくでしょう、間違いなく。医療費を削減する政策としてコスパ良いですからね。
現実、利益率を高めるためにどこの病院も必死こいてDPC期間に合わせた入院日数コントロールをしています
だから、多少無理してでも退院させたり、長期入院で医療依存度の高い患者の行き先がなく、病院も泣いています
「つまり、適度な利益率に調整されると考えています」
その通りだと思いますね。国はまだ在宅ホスピス数は確保したいので、新規開設しようと企業が思える利益率は担保するでしょうね。
病院に入院させるより圧倒的にコスパが良いわけですから
監査法人等に払う、上場維持コスト払う余裕なんてないやろ。
日本のこと考えてくれ。
莫大な利益とは?
先ほどのコメントでも書いたように、現在のビジネスモデルがいつまでも極端に儲けることを国は認めないのは誰が考えても分かります
ただ、適正な利益で運営してもらえれば、在宅訪問してのサービスに比べたらオペレーションも経済的にも合理的だと思いますし、叩き潰す必要は無いでしょう
つまり、適度な利益率に調整されると考えています
適度な利益率には施設のイニシャルコストの回収も織り込まなければいけませんから、次に考えるのはイニシャルを抑えて施設を展開して利益率を高めること
病院がどんどんホスピ
来週に短冊出るけど
包括内容がどうなるかだね
特別訪問看護指示書期間中での日割り請求でいいんじゃない
期間中1日何回何人でも訪問していいが1日?円
1日5000円✖️月30日=15万
6000✖️30=18万
7000✖️30=21万
8000✖️30=24万
9000✖️30=27万
10000✖️30=30万
+その他いろいろな加算が加わる
倒産が増えても困るしまずは1日9000円程度で様子見でいいと思う
単なる妄想間違ってたらすいません
包括報酬を低めに設定
倒産や撤退が相次ぎ患者の
satさんは、このビジネスモデルがまだまだ莫大な利益を上げ続けられるから、病院もどんどんホスピス転換するだろうとお考えなのですか?