まずは今期の数値確定時の業績の上方修正 そして特別配当の継続、さらに持続性のある成長を示すガイダンスと期中にそれを実証する進捗を実証しての特別配当の普通配当化を期待したい
昨日ほんと少しの利益でノンホルになりました。500円台なれば買いたいと思います
TUB TOKEN発行して、TUBファンに売りつけて大儲けしたい。
皆の衆よ
買って買って、買いまくるのだ!そして、売ってはいけない。個人が売らなければ、株価は下がらん。今回こそ、売りで儲ける輩を根絶やしにしてやるのだ!
すげぇ的確で知り尽くしててワロタw
まぁ、70億の自社株買いなら720円程度まで見えるかなレベル
仮にやるとしたら、成長率10%捨てると思いきやROEはむちゃくちゃいいんだよな
たぶん成長率を直近まで10%織り込みだったけど、株価ベースだと5~7%程度になってるから成長復活の兆しが見えれば天井900円かなぁ。きついけど。
底値はいつも計算しやすいから、狙いどころに来たら拾って参戦するわ
流石に下げすぎじゃないか、というところで、機関はもっと下げてくる。この調子やと、600円を切る事も視野に入れるべきかな。毎度毎度いつもの餌食パターン。今日も信用買いは増えとるやろうなぁ。個人株主が多いから、この王道パターンはいたしかないもしれんが、センターはこれを打破する施策を打つべきだと何度も何度も何度も提言しておるやろ。そんな難しいかしい事ではないわ。今回はキチンと考えて、決算IRしなさい、三宅さん、竹内さん。
一応のサプライズにはなるだろう。センターの株主に対する姿勢の現れだし、普通配当にしたら、下げる事はしないというメッセージだからね。今回の必要以上の株価の下げは、バークレイズなどの空売り機関の仕業。まぁ、ベイリーももっと我慢すればとは思うが。ポジション調整はやむを得ないのだろう。とにかく、センターは最低限やるべき事と前から言っているインパクトのある施策を実行せればジリ貧である事を認識すべき。
❶2026年度の配当29円(普通配当23円、特別配当6円)配当性向は84%。
▶︎そもそもこの高い配当性向自体が株価抑制のネックになっている。
❷2027年度の業績予想を変えなければ、経常利益180億円だと、当期利益117億円程度(配当原資)。
❸センターは配当性向を60%以上としているので、
配当性向60% 22円(7円減)
▶︎本来は22円が適正配当
❹現在の84%を段階的に見ると
配当性向70% 26円
配当性向80% 29円
配当性向84% 31円
つまり、2026年度予想配当性向をベ