今週も1週間おつかれさまでした。
今日の相場は7割超の銘柄がマイナスで始まると上向きに展開。
10時ごろには6割ほどまでマイナスを狭めると下方向にブレながらの横ばいに転じましたが徐々にブレ幅を狭めると6割ほどの銘柄がマイナスで折り返しました。
後場はわずかにプラスの数を増やして始まると徐々にプラスの数を増やし続けると14時には五分五分まで上昇。
そこで上向きの流れが収まると下方向にブレながらの横ばいになりましたが着地間際に上ブレるとプラス寄りの五分五分で着地しました。
日経平均
いいかげんにしろ
日経だのNYダウがどーのこーのは当該板でやれ
ここはBBTの板だ
BBTに係る君の認識見解意見主張はどこにあるんだよ
皆無だろ
分足事象を文字化していったい何になる
その行為にいったいどんな意味がある
君自身が面白くともなんともないただただ苦痛なだけだろ
止めるに止められない意固地は自ら排除した方がいい
今日も1日おつかれさまでした。
今日の相場は五分五分で始まるとプラスの数が増加。
10時過ぎにかけて緩急をつけながら7割超までプラスを広げると下方向にブレながらの横ばいに転じましたが徐々に下側でプラスの数が落ち着くと7割ほどの銘柄がプラスで折り返しました。
後場は折り返し時の水準で始まると緩やかにプラスの数が増加。
緩急をつけながらも着実にプラスの数を増やし続けると8割ほどの銘柄がプラスで着地しました。
日経平均株価は400円ほど値を上げて始まると上下しながら価格が上昇。
1
変更報告書(保有増加)が出てこないのは
やはりシルバーケイプは自ら強制TOB開始予定公告に先手打つのではなく
対抗TOBの戦術なのだろうな
7/27 00000株 出来高 624,200 高値240円/安値230円
7/28 00000株 出来高 1,005,500 高値248円/安値228円
7/29 00000株 出来高 723,300 高値235円/安値226円
7/30 00000株 出来高 631,200 高値229円/安値217円
シルバーケイプのスタンスはいかに
今日も変更報告書(保有増加)が出てこないということは
7/27~8/13の13営業日で1%=619,055株買い増していないということだ
この意味するところは
変更報告書(保有増加)の提出もあと2回(ギリ3回の可能性はある)しかないからペースを落としているということ
なぜ落とすのか
強制TOBの先手を打ちたくないのだろう
デジタルHDの事例同様シルバーケイプの戦術は対抗TOBということだ
・・・・・・・・・・・・・