さすがラッタさんですね。法学部で経済学の基本書を読んでいたとは驚きです。私のような年寄りが学生時代に経済学の教科書としていたのは、サムエルソンの経済学でしたね。
ところで、投資の話に戻りますが、国策に売りなしと言いますが、現在の投資に関する国策は、日本成長戦略本部/日本成長戦略会議が3月10日開催され、内閣官房のホームページに関係資料が掲載されています。資料1,2、3と各委員の提出資料がありますが、資料1がまとめで5ページですのでご覧になっておくのも良いと思います。詳しい内容は資料2ですが、
これは100ページ以上で読むのが大変です。ご参考までに。
おい私がいつ売り煽ったか言ってみろよ。
私は、会社の不正行為を指摘しているだけだよ。私の言ったとおり、第三者委員会の
報告書では、数多くの不正会計(粉飾)、不適正な開示が龍CEO主導で組織ぐるみで
行われたと断言している。
あなたはこれに対してすらまともに答えてないでしょう
どこに第三者委員会の記述に断言してる箇所がありますか?
詭弁ではなくまともに答えてくださいね
ソース付きで挙げてくださいと言えば
それら投稿者じゃなく紛れもなくあなたの投稿で違法行為を丁寧に指摘してくれますよ
当時話題だった株なんでデイトレかスイングでもしてたんでしょう
損をしたか儲けたかなども覚えてないぐらいなんで大した数量でもやってないと思いますね
マンキュー経済学、学部生の時に読みましたよ。
法学部の私でも読みやすかったです。
間接的に役立つ印象ですね。
私の普段のコメントも経済学の発想に根ざしていることが多いです。
ステイグリッツ教授、ミルトンフリーマン、ハイエクなどの新自由主義を激しく批判、そこで
現在経済学部で経済学を学ぶ学生の定番の教科書、N、グレゴリー・マンキュウの経済学Ⅰ,
ミクロ編、Ⅱマクロ編を購入して読み始めました。投資に役立つかどうか分かりませんが?
この株はっ…この株はワシのもんじゃっ!
ワシのぉぉぉっ!!
どーぞ、どーぞ。
お早うございます。
昨晩の悪質な投稿者の投稿の件は、承知していましたがCHAT GPTとのやり取りで夢中になっていましたので放置しておきました。
先日のa39さん、Kumさんとの雑談興味深く拝見させて頂きました。
ラッタさんとa39のやり取りは、少し謎めいていてついていけませんでした。
いつも投資関連の本ばかり、紹介しているので今日は最近読み終えた本で読みごたえのあった本を1冊紹介しておきます。
ステイグリッツ(ノーベル経済学賞受賞の経済学者)著、「資本主義と自由」
「待ちぼうけ」(まちぼうけ)は、北原白秋作詞、山田耕筰作曲の唱歌(童謡)である。1924年(大正13年)に、満州唱歌の一つとして発表された。
昔ある株主がいた。彼のポジションの隅にA株があり、ある日そこに仕手戦が発生し、
高値で売り抜けようと思ってタヒんだ。
含み益を持ち帰ってごちそうを食べたオプチャ勢を羨み、
次の日からはチャートを捨て、また仕手戦がこないかと待っていたが、二度と来なかった。
そのために含み損は拡大し、t氏は国の笑いものになった。
ここから守株(しゅしゅ)という成句ができ
開示内容で反論できないと悟ったのかスタンダード銘柄だから何があっても自己責任に方向転換し始めたのわらう
仕手化させないと得できない
必死な人から何言われてもね ねww