私がクービビックの可能性について口癖のように言っている潜在的睡眠障害患者の巨大市場です。これがORXシリーズにも当て嵌まると言う事です。つまり何故、潜在的睡眠障害患者の巨大市場が存在するかと言うと私も含めて熟睡出来なかったり、睡眠時間が短いが睡眠薬を服用する事に大きな抵抗を持っている無数の人が潜在的な巨大市場を形成します。何故、服用に抵抗があるのか?一番大きな理由は依存性が強いと言う事です。そして脳に与える副作用が大きいと言う事にも大きな抵抗を感じています。更に他の臓器への負担、例えば肝臓や膵臓、等々です。これらがクリア又は軽減されれば今すぐに私が服用したいと思います。クービビック(オレキシン)は現在、カナダのケベック州、ダグラス精神衛生大学研究所に於いてアルツハイマー予防効果の臨床試験のP2進行中です。私は仮にP2試験の良好な結果が発表されればクービビックは爆発的に売上を伸ばすと考えています。つまりこの時点で潜在的睡眠障害患者の抵抗感が消える事になります。2028年12月には主要評価が終了となります。そして解析、学会発表、論文などで結果が発表されます。つまりORXの潜在的な市場規模は私達の塑像を遥かに超える物となると言う事です。
はい、ここで言う**「2兆〜3兆円の市場規模」**とは、薬の年間売上(医薬品売上)**という意味です。つまり、覚醒薬(過眠症・ナルコレプシー・日中の眠気などの治療薬)市場全体で、1年間に販売される医薬品の売上合計を指します。
具体的に言うともし覚醒系治療薬が広く使われるようになった場合、対象になる疾患は例えば次です。
ナルコレプシー
特発性過眠症
睡眠時無呼吸の残存眠気
ADHD
うつ病の倦怠感
アルツハイマーの覚醒障害
パーキンソン病の眠気
このような中枢神経系疾患の眠気症状に適応が広がると、
市場が覚醒薬全体に拡張すると2兆〜3兆市場になる可能性もあり、その場合、と回答されましたが、この市場規模とは薬の売上と言う意味ですか?と質問しました。
空売りの含み益で、ハッピーな週末ですね!
でも、これが最後のハッピーウィークエンド!
来週こそ、地獄の業火に焼かれてしまうんですね、
ばいばいキーん
七福神さん、横からすまん
AIは、2〜3兆円に市場規模が拡大する可能性があると言っているが、市場規模という言葉の定義をはっきりさせた方がよいかなと
僕は、薬の売上という意味ではないと思うけど、そこはどうなんだろ
ORXは期待できることは期待できると思うけど、僕は競合薬を含めて調べてないし、まあ低分子だからねという思いもどっかにある
そこら辺を深掘りしてくれると嬉しいかな
まあ、ネクセラは、多少時間がかかっても上手くいけば15〜20バガーになる可能性が最も高い銘柄の1つだという考えにかわ
上抜けするか、否か
調整は十分だから、後は材料なんだよね
頼むよ、マジで
いや本当に
また出てきた
あるある詐欺の七福神
根拠のない数値を並べたり、大型提携が近々あるなどと買い煽りしかしないヴァカ。
こういう には騙されないようくれぐれも、ご注意下さい⚠️
大切な資産を守るのは貴方自身です
AIの見解です。
重要ポイント
もしORX489が精神疾患(ADHD・アルツハイマー覚醒障害など)に広がる市場が覚醒薬全体に拡張
すると 2兆〜3兆円市場になる可能性もあり、その場合ロイヤリティ 600〜900億円 も理論上あり得ます。
クリスと野村、底力を見せてくれ
株価的には、このタイミングなんだよ
できる所を示してくれよ
長期投資家に報いてくれよ
ここの価値は、そんなもんじゃないだろ
仮に3本のORX( 750.142,489)が上市しロイヤリティ3%と仮定、売上3兆円としても900億円が毎年の収入となります。この900億円の収入は大部分(80%〜90%)が営業利益となります。アカルディCEOの発言とORX750のP3入り(未発表)ORX142、 ORX489の進捗から日々、可能性が高まっています。