まさに仰る通りですね!
全国に数万〜数十万規模で存在する地上基地局ですが、特に山間部や過疎地などの「不採算基地局」の保守・点検や落雷・除雪対応などの維持費は、既存大手(特にドコモ等)にとっても相当な重荷になっているはずです。
Starlink(D2C)だと結局は地上の送受信施設や設備管理のコストが残ってしまいますが、ASTSのように「地上設備をほぼゼロにして宇宙からダイレクトにカバーする」アプローチは、この莫大な不採算基地局コストを構造的にカットできるのが最大の強みですよね。
数千〜数万局単位
空売りしても709円しか取れません、一旦あげて利幅取って、そっから下げて利幅を取る方が倍儲かると思いませんか。
三木谷の給料は年間1000万くらいかもしれんが、フェイク
だいたい2億前後になるように調整してる
ストックオプションの調整額?そんな書き込みあったけど
上手くやってるよ
三木谷浩史
2025年12月期は1億8600万
2024年12月期は1億9700万
2023年12月期は1億9000万
2022年12月期は1億600万
2021年12月期は1億7000万
補足ありがとうございます!
私も僅かですがSPCX(※ASTSの元親会社/提携先等)ホルダーですし、Starlinkの技術や実績は素直に評価していますよ。
なんせ現状、ASTSのBlueBirdを宇宙へ打ち上げてもらうにはイーロン・マスク氏の機嫌を損ねるわけにはいきませんからね。w
(…まあ、私が心配したところでどうにもならない話ですが…笑)