見え方の問題やなくて
ビジネスの中身が消えとるんよ
ソフト→ハードへの計上シフトなら
粗利はここまで崩れへん
粗利崩壊しとる時点で
それは区分変更やなくて、ただのビジネス劣化や
直近の半期報告書の「ソフトウェアライセンス」が400万に減っていたのは、この影響もあるんですかね?
SW・HWパッケージがうまく行き始めて、計上区分上、「ソフトウェアライセンス」の売上が「ハードウェア販売」にシフトしているだけって説を考えたのですが、そう考えるのは不自然でしょうか?初心者イナゴなのでみなさんの意見知りたいです。
事業計画及び成長可能性に関する説明資料
2021年「今後製品化を達成し、販売規模の拡大が見込める案件の獲得・継続に注力する仕込みの段階。」
2022年「エンジニア人件費を中心とする研究開発費の先行投資により赤字の事業フェーズ。」
2023年「研究開発費の先行投資により赤字の事業フェーズ。」
2024年「製品関連売上を大きく積み上げて飛躍的な利益拡大を目指す。」
2025年「顧客製品の普及速度は想定を下回る。⼀過性の費⽤増加と損失悪化が発⽣。」
第12期半期報告書
ソフトウェアライセンス 400
ソフトウェアライセンス売上400万の件ですが、戦略を変えてハードとソフトをセット(パッケージ)にしたビジネスがうまく行き始めて、計上区分上「ハードウェア販売」にシフトしているだけって説はないですか?!
販管費5億を費やして研究開発しているのにも関わらず、ソースコードや論文はおろかベンチマーク性能すら公開されておらず、ソフトウェアライセンス売上はたったの400万円。
これで技術力が高いと思っている人は何を根拠に言っているのだろうか。
通期予想
売上11億、営業赤字6.8億
自分がオーナーなら廃業するけどな。
ハイリスク、ノーリターン
夜店の博打みたい
普通以上の頭の人はみんな気付いてるんだよ、だからココは、
・でたらめ風雪ばらきを追及すると逆ギレして一同被害ヅラ
・会社チュウショウしといて追及すると逆ギレして一同
被害者ヅラ
・NEW!近々予想w→挑発しといて分が悪くなると逆ギレし一同被害者ヅラ
だからこんなこみホルダーしか集まらない大爆笑
そしてふさいにたえかねどんどん消えていく
いつ見ても本当に優秀な会社だよね、だって…
数億円トレーダーの僕が見てるビジネスモデルと
なけなしのかね握りしめ人生一発逆転夢見て血眼になってるココのみなさんが見てるビジネスモデルとは、
まるで違うんだからね