こんな幕切れか、、、
含み損10万ですがキングボンビーだと思って付き合います。
トラノコみたいな大事な大口受注、無くなってしまわれたのですか、そりゃ痛い。
15時の決算発表から15時30分にかけてぶっ飛ぶようにストップ安。これは、もともとの薄い板に加えて、さらに悪材料によって買い注文が消えた。そこへ売り注文が集中。価格を支えられなくなりストップした。つまり買い板が超薄かったので一瞬で落ちた。これは典型的なストップ安の構造です。
来期の減益は事実。ただし、売られ過ぎたという可能性は、まだあると考えます。
答えあわせは月曜日です。
やはり、それでも市場が「買う理由がない」と判断されれば安値更新をするだろう。しかしPTSでは580円台まで売られたが62
もう持ってないけど
ここ持っていいのは300円台ホルダーだけ、
あとは本当に怖いわ。
元ホルダー
通期予想は減益で中計未達。GPは低下。受注1件キャンセル。受注残の2件も可能性ありと注記、うち1件はキャンセルした合同会社。
現物で3年持つならわかるけど、ほかはよくやるね
月曜日は、信用買い組の追証力を見せつけてくれ!!
耐えれば、まだ先はある(はず)
カラ売りメインイナゴ串焼き一丁上り業績は悪くない。
法律上のリスク管理や適時開示の観点から、法的な効力や開発要件の不確定要素を考慮したうえで最悪のシナリオを想定して書かれてるだけで一般的な書き方やとおもうよ。
該当するプロジェクトは契約段階にはあるけど、要件未充足による失効リスクをあらかじめ注記することで、不確実な売上見込みを確定的なものとして捉えられないように(確定的だと思い込まれないように)してるってことでしょ。
確かに慎重な書き方やとは思うけども。