1Qの決算説明と言っても、テゴプラザンの売上順調です以外に何か言うことあるのでしょうか?他にはOCT社との契約解除と特許査定があるだけ。
日経平均+3000超える中、ラクは情けない動き。
いい材料があってもアピール力がない。
保守的はいいが攻めのアピールも必要じゃないか
昨今、1000円以上していい銘柄と思うが、情けない、なんせグロース市場が活気を取り戻さんことにゃどうしようもないなぁ
2. 専門家・医療現場の反響
現場の医師や研究者からは、**「PPI抵抗性(PPIで症状が改善しない)患者への新たな切り札」**としての期待が強く示されています。
• 「酸抑制のスピードと持続性」への評価: 投与後45分以内にpH4以上に到達するという速効性と、食事の影響を受けない利便性が、患者のQOL(生活の質)向上に直結すると評価されています。
• P-CABへのシフト: すでに承認されているボノプラザン(商品名:ボケズナ/タケキャブ)に続き、第2のP-CABとして選択肢
日経平均株価先物の上昇を眺めながら私は蚊帳の外の此の銘柄を静かに買い増し、結局は人の手によって指数だけを上昇させているだけのこと。
さて決算に向けてどう動くのか黙ってばかりの企業側だが、此の掲示板で何を書き込みしようが会社側に届くことはない。
AI使えない創薬会社は淘汰されるであろう。
AI使える会社を買収するか、
研究開発部門を売却するか、
会社を買収してもらうか、
この決断が早いほど良いと思うよ。