けど、その証券会社をプロと崇めてる人も多いよね。
そんなに儲かるなら会社辞めれば良いのにね
そりゃそうだ。
株は騰がって、キャピタルゲインを得るのが一番効率が良いし、それを目標にしてるから。
個人的に暴落に巻き込まれるよりも跳ねた時に持ってない方が苦しい。
証券会社のレーティングは当てにならんし
そもそもレーティングの部門と売買の部門は全くの別だ
零細企業ならともかく巨大企業だと別部門は別会社くらいの距離だよ
前場の-30円近い下げから一本調子で戻したのは良いが、大引け直前株価961円(+5円)からクロージングタイム、デイの利確で-7円下げられ954円(-2円)で引けた。 仕方無いだろう。前場の大きな押しでデイに絶好の参入チャンスを与えてしまったからだ。
唯一の朗報は、モルスタが、三ハイの株価レーティング1,100円で出したことだ。モルスタは、三ハイ株のカラ売りを大きく担がれて撤退したばかりだ。
カラ売り再参入には低位株では仕掛けづらい。そこそこの株価1,100円を出した魂胆が透けて見える。
960円以上で安定して値動きできるようにならんかねえ
三ハイ株は、底値が堅くボラが小さいことから信用提灯が安易に参入しやすい株だった。
しかし、大底から脱し株価が4桁近くになるとボラが大きくなるのは当然だろう。
与信力が小さい信用提灯は、下がると3倍損失が拡大し、追い証怖さで投げざるを得なくなる。620万株にも及ぶ信用買いの何割かが、今日退場させられたはずだ。
三ハイは、低位株を脱して普通株になった。ボラが大きくなった現在、与信力が小さい信用買いは、最早、三ハイホルダーとして定着出来ないことは自覚して欲しい。