グロース株をメインに投資している人だけが置いて行かれています。
日経平均が、こんなに上がっているのに、利益を出していないというのは、投資センスに問題があります。
反省した方が良いと思います。
実際に発行済み株式数が増えるのは、これからなんだよね。
さて、武士道さんの考え方で良いのかな。
兎に角、2月末には結論が出るので、それまで待ちます。
今信用評価損益率は、-3.52ポイント。
通常より非常に高い位置にある。
今ほとんどの人が、株で利益を出しています。
信用買残も5兆4千億まで膨れ上がっています。
世の中全員が、リスクオフの状態です。
これが危険なんだよね。
どこかで、クラッシュすると思うんだけどね。
今利益を出していない人は、投資に向いて無いので、やめた方が良いです。
年頭から1月16日迄は、株価は上昇トレンドで、高値386円で、信用買残は最大390万株まで増えています。
1月17日以降は株価は、下落に転換して、今下落の途中にあります。現在株価は287円、信用買残は372万株まで減っていますが、これが270万株まで減れば海馬に転換します。
機関が空売り操作して株価を落とせば、個人ホルダーの下落不安が煽られて、失望売りが増え株価が下げ続けるのを期待しています。
今の所、日経平均先物は、2,080高の56,490円であるが、選挙結果判明後幾らになるのかな。
今後ワラントが行使されて、発行済み株式数が増えるに連れて、株価は希薄化されますので、下がり続けますよ。