力づくで3500円~3625円のレンジにしてきましたね。
うんざりしますが、レンジは上昇パワーがたまるので、
ブレイクアウトすればレンジ幅×2の3880円あたりまでの上昇が期待できます。
部分利確のポイントがより高い位置に移動してラッキーと思って我慢することにします。
出来高は20万株で、終始閑散としていました。
三角持ち合いを14:10にブレイクしたのにそこから動かず、三角の頂点を3545円に作り直してブレイクポイントが明日に延期されてしまいました。
出来高も機関の参加者も少なすぎて大きな動きが出せなかったためです。
日々出来高が細りながら、三角持ち合いの解消に向かう形が2024年1月15日のチャートに似ています。1月と2月はグロース株にとっては上がりやすい時期なので、ましてや需給が改善しているPkshaが下にブレイクして下落トレンド入りする可能性は非常に
グロース指数が上がると此処も上がる不思議な株
機関もグロース扱いやなあ
株価低迷は脆弱な収益構造と経営陣の能力不足。需給が悪いとかどうとか、すべてはここに起因しているのではないか。このままでは株価は化けないだろう。
今3530円まで押してからの今3535円ですが、売り崩しの動きはないのでこれからじわじわ来ると思います。
直近高値:3640円
75日線:3679円
チャネル上限:3700円付近
フィボナッチ:3765円
3750円付近まで行きそうな雰囲気を感じます。
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本日の売買動向、なんと機関の空売り比率71%
過去2年分をさかのぼってみましたが、70%台は初めてです。つまり、異常値です。
29.5万株の少ない出来高のうち、21万株が空売り。
おそらく、機関アルゴは3500円に押し下げるという目的がまずあって、その結果、想定よりも多く空売りしてしまったということじゃないかと思われます。
つまり、機関側もここが上昇を抑え込めるかどうかの分岐点と見ていたわけです。
寄り付きから窓を開けて一気に下げましたよね。下げてやろうという意図を強く感じました。
3600円台