今ある思惑は、承認への時間が短縮されそうってことやね
それが来週控えている
ごめん、デイトレしてたら、
あんま返す余裕ないわ すまん 笑
オーファン指定候補
+重篤な希少がん
+治療選択肢が限定的
+Phase II終了済み
バイオ相場の何見てたの?
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ttps://www.mhlw.go.jp/content/11120000/001663249.pdf
令和8年2/27
各都道府県衛生主管部(局)長 殿
厚生労働省医薬局医薬品審査管理課長
( 公 印 省 略 )
医薬品の条件付承認の取扱いについて
P5
「検証的臨床試験を実施しなくとも、申請に係る有効性及び安全性を有することが確認でき、検証的臨床試験の実施が不要であると判断される場合」
「本制度の適用によらず、検証的臨床試験の試験成績を添付することは要しない」
意味は
「Phase IIIに相当する検証的試験をやらなくても、有効性・安全性を確認できるとPMDA側が判断できる場合は、Phase III成績なしで承認申請できる場合がある」
制度は大きく2段階あります。
A:条件付承認
Phase IIなどで安全性+有効性を合理的に予測
→ Phase III結果を待たず承認
→ 承認後に追加試験を実施。
これは3~4ページ目にも、「製造販売後に必要な試験・調査を条件として付す」と明記されています。
B:さらに強いケース
Phase IIIそのものをやらなくても有効性・安全性を確認できる
→ 条件付承認制度すら使わず、Phase III成績なしで申請可能。
はい乙
オーファンドラッグ指定そのものの直接メリットは、助成金、PMDAの指導・助言、手数料軽減、条件を満たせば優先審査、承認後の再審査期間10年などです。厚労省公式にもそのように書かれています。
しかし、2026年5月1日から新しい**「医薬品の条件付承認制度」**が施行されています。そして厚労省の通知は対象品目として明確に、
希少疾病用医薬品など、医療上特に必要性が高い医薬品
を挙げています。さらに、検証的臨床試験=通常のPhase III以外の試験データで一定の安全性が示され、有効性を合理的に予測
オーファンドラッグからの2相承認や3相軽減あるからなあ
しかもどれだろうね疾患
資金集まる
そもそも安い、
8月からバイオの秋レナサイ