違うよ。
会社が出してる見通しが想定薬価140万で、2030年代に100億ぽっちの売上しかないから。この想定なら時価総額1000億は買われすぎ。
実際は、薬価は310万に上振れ、売上はもちろん海外の導出で伸びるし、601の進展、702の治験開始で青天井、ワラントしない宣言にTOPIX採用と期待だらけ。
今は導出期待とTOPIX待ちよ。
レナも有望だとは思うけど、上市販売まではまだ距離があるし、ワラントによる希薄化リスクがある。
決算を無事通過したという安堵感がありますけど、決算発表後の営業日の値動きを見てから安心したほうがいいかもしれませんね。
原価が安く、輸送費も少なく、大量に売る事ができるという事ですね。収益化されたら、ロケットスタートの期待高まります。
2030までの中で考えたら、全て今のところ順調。目先の動き見てたら本質を見失う。ちょい買って、すぐ売る人達には、ホンマ理解が難しい銘柄になって来たような気もします。
株は安い時に仕込む。
正直今安すぎて全ツッパしたいレベルだわ
いくら市場規模が大きくて安全性、効能が良いとは言うものの結局は成功の道筋が見えないとダメなのかもね。その面ではもうこの辺の株価、時価総額は妥当なような気もして来たわ。というよりそう言い聞かせる。
リリーは元々でかい会社だけどそこから一気に伸びたのもマンジャロが発売してからだし