ただでさえ日本ホスピスは他の競合より家賃を高く設定してるのにそこから月6万円値上げは価格競争力で勝てる訳ない
上場企業と上場してないホスピス施設の違い
上場企業
利益追求で利益率10%以上を狙いにいかないといけないので価格設定を高くせざる負えない
上場してない企業
利益追及する必要がなく利益率5%程度でいいので価格設定を安くできる
2年後に経常利益率16.3%を目指している日本ホスピスが価格競争力で勝てる未来が見えない
もーいやーー
含み損一番デカい。
でも、売らない。
逆ばり好きなのはわかりますが、
逆張りにしても、リスクが高すぎです。
少なくとも次期3Q決算の数字は相当に悪い、おそらく赤字転落が予想されますし、
既存利用者へ料金の改定が一巡するのも時間を要するでしょう。
3か月後の決算で再度、暴落リスクにさらされる銘柄ですから注意してください。
日本ホスピスが残存者利益を享受できるまで生き残れるか、が勝負でしょうね。今増資なんかしたら、それこそハゲタカの餌食ですよ。
所有している土地・建物を収支トントン以上で売れるか、月次収支が黒字化するまで資金が持つか、が鍵でしょうね。
機関投資家は何億、何千億という金で投資してるのに、このような私達ちりのような存在のためにバイトを使って書き込むことはないのでは...w
さらに相場操縦で法令違反になるリスクもあるのにバイトの書き込みとかいう低次元なことはしないよね...
機関投資家がやるとしたらクロス取引とか法令に引っかからない手段だと思います。
機関のバイトが入って煽っているから皆さん気をつけましょうね。誰とは言わないけど過去の投稿と煽った銘柄の値動き、空売り機関を見れば分かりますよ。安く集めたいんでしょう。
情報をオープンにしているから好感って、単に業績がボロボロになって隠しきれなくなったから未定に逃げて、不採算施設を慌てて切り売りしているだけの話やん。
それを経営に誠実とは言えない。
売上規模が縮小していく中で、きれいごとの4つの施策を並べ立てたところで、現場の疲弊と人材流出に歯止めがかからなければ絵に描いた餅。
固定費を下げる前に、会社自体の存在価値が縮小している現実をまずは直視しないといけない。
日本ホスピスのように、顧客に寄り添った終末介護施設がなかなかないから、長期で頑張って欲しいとは思っ
まずは簿記3級の勉強でもしてから
投資板に投稿しな
きみらの希望、願望で相場は動くわけじゃない
リアルでも情けないやつ^^
ガハハハ
黒字化が可能と考えております。
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裏返せば赤字の時間はしばらくかかるって事だ
ここの深刻な問題は固定負債だ
昨晩PTSで買った阿ホルダーは月曜日痛い目にあうだろう
ガハハ
連結子会社が運営する2施設の事業譲渡に関するお知らせ
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買う側もメリットなければお金出さない
すでに交渉開始してて決まってるのはこれだけなんだろう
この会社は情報オープンにしてて好感は持てる
しかし事業収入が減るなら固定費下げるしか企業が生き残る道は他ない
増資は株式交換になる
下記4つの施策を実行することで、黒字化が可能と考えております。
①住宅家賃等の適正化
②訪問看護の生産性改善
③より高い付加価値(らいふプランサービス)の提供
④人員配置に対する実稼働率の回復