デザインに商品価値があるなら自社でグッズ化ずるほうが利益大きいだろうし
ネームバリューだけで商品価値がある場合も同じだろう。
そうであるなら、あえてサードパーティのECサービスを使うのは
デザインに商品価値がないかネームバリューがなくてファンがシュリンクしているか
いずれにしても勝機が薄くスケールしにくそうな商売にみえる。
AI、半導体株が爆下げで、資金が出遅れ株に回ってきているよう。
ここも抑え込まれていた分、決算前に戻る可能性が出てきたかな。
営業利益率がこの事業の割に低い気がするっぴよ。売り上げは順調に伸びてるんだし、AIで管理業務などの効率化をジャンジャン進めてもらいたいっぴね。
気になったのでAIに決算を読ませてみました。
管理楽曲数の増加に伴って著作権管理事業の売上も増えていますが、1曲当たりの売上は減少傾向にありました。
そのため、完全なストック型というより、減衰する既存曲の収入を新曲で積み増していくモデルに近そうです。
一方、一度契約したアーティストや権利者の新曲も継続して管理できることが期待されるため、楽曲よりも契約関係そのものがストックになる事業とも言えそうです。
何が譲渡制限付き株式報酬だよ
カネ絡みだけは成功した大企業並みで嫌になったよ
決算どうなるかなぁ?
だいぶ会社も抑えめにしたから未達とかは勘弁してほしいな
順調に伸びててほしいな
推し活ブームもあるし、大きな投資でもなさそうだし
このぐらいならいいのでは
中抜きストックビジネスの会社に創造力は期待できないってことだろうなぁ(・ω・)タリキタリキ
この会社は予想できないネイ。しばらくは本業に注力するかと思ってた。まあこの事業なら失敗しても大した損失にならんし、頑張ってくれい。