ありがとうございます。私も投資効率の最大化というより日常生活で使ったり買ったりしているものをより奥行きを持って見られるために株を買ったりしているので、ここもゆっくり見守っていきたいと思います。
ありがとうございます。勉強のために著作権管理事業に集中した場合の成長をどのように見ているのか教えていただけると嬉しいです。過去のポストではそのように書いているのを拝見しましたので。
ニュースチェックするために少しだけ持っていようかと思います。社長のインタビューなども誠実な印象があるので新事業で数字が出たタイミングで買い増ししようかと思います。取得単価は1280.76なので来週には含み損に突入かもです。
ありがとうございます。全く持っていないと忘れてしまうのでニュースチェックするために少しだけ持っています。社長のインタビューなども誠実な印象があるので新事業で数字が出たタイミングで買い増ししようと思います。
正しい理解なので売りましょう
その別の事業が生まれてから買えばいいと思います
存在しない別の事業、自分でも思いつかない別の事業
それらが開始されるのを妄想しながら投資するのはおかしいでしょう
今あなたを支配してるのは「なんとなく飛びついたけど損切したくない」だけです
投資の神様と呼ばれるウォーレン・バフェットも、「経営陣を信頼できなくなったら、その株は売るべきだ」という趣旨の言葉を遺しています。
文句を言って持ち続けるより、さっさと売却して次のチャンスに資金を回すほうが、精神的にも資金効率的にも理にかなっています。
賢くなりましょう。
まずは経営者が頭下げて、『シナジーのないクソチョクに15億かけて買収してしまい、すいませんでした。株価を1/4にしてしまったのは私の判断ミスです。』って謝罪・辞任が先やろ。
恐らく私があまり事業内容を正しく理解できていないので教えていただきたいのですが、著作権管理は薄利の事業と思っており、それに加え毎年の管理量は事業規模が増えても急増するわけではなく(JASRACから乗り換えるインセンティブが大きくない限り)事業規模が大きくなればなるほど成長スピードは小さくなるという理解です。著作権管理だけでは現状のPERが妥当か過大評価と思っています。なので著作権管理を増やす事を前提として、そこから生まれるデータや何かを使った別の事業を生み出す必要があり、会社もそこを模索している
確かに、レコチョク買収計画の甘さが、NEXTONEの計画に大きく影響を与えていますし、一年延ばしてもプライム上場への具体的方策が見えてこないことが、株価低迷の要因でしょうね。
株主総会でその「計画性の甘さの指摘と今後の上場への計画について」質問したいものです。
決算説明資料読んでも次の一手が見えなくて、今まで守ったことのない中期業績計画の2029年3月期営業利益が23億予想だから予想通りに進んだとしても現株価でPER8程になると考えれば今の株価は妥当(年数と不確実性で割り引くと)。だから計画から下振れるならさらに掘るし、ポジティブなニュースないと上にも行く理由がない。
単純に25日線の戻り売りくらっただけだな、終値で抜けたら多少は上がると思う