黒字・・・するって言って株価釣り上げを狙う。
それでもって、ワラントで金を稼ぐ。
毎度、それたけのことです。
今期も赤であろう。
根本的に経営を見直さないと駄目なのである。
小僧寿し、どさん子・・・
知名度はあるけれど、勢いはない。
これを活かして売上を伸ばせれば良いのだが・・・
┐(´д`)┌ ハンドウタイ二サンニュウスル?
懐かしの画像発見
コロナ禍のタコベルの売上
この大赤字だからJFLAが小憎に押し付けたんだよなー
ひどい親だ
つまり鬼畜親HD
タコベルがあったから、株買ったんだけどなぁ
残念ですね
ならば、バッテラ買ってみるっす
JFLA傘下だったTBジャパンのタコベル事業を小僧寿しの新設子会社TBJに事業譲渡し、TBジャパンは解散。
その後TBJはTBJインベストメントに第三者割当増資を実施。
TBJインベストメントの社名からして受け皿の可能性が高い。同様のスキームを取るならば、TBJインベストメントにタコベル事業譲渡した上でTBJを解散する流れが想像できる。
タコベル社長はKOZO取締役でないからKOZOが直接タコベルの経営を指図することは出来ない。
また、タコベルは100%子会社ではなく、TBJインベストメントが10%弱タコベル株持っているので、TBJインベストメントに第三者割当増資すれば簡単にKOZOの連結から外されてしまう。
持株会社制なのにタコベル社長がKOZO取締役に入っていないのはありえない。
タコベルに期待するのは危険。
どんなに業績好調でも子会社の債務超過解消するのに増資ゼロで最低30〜40年かかる。
マッコリからワラントで調達した資金も、今年中には全部使い切ってしまい、来年にはまた資金繰りに苦しみ、倒産の危機に直面することになるだろう。
行使完了はしない。
完了したら貸株返さないといけない。完了前におかわりきたら貸株継続できる。
行使完了引き延ばせば延ばすほど個人を養分にできる。