上場株式数には自己株式数を含むと明記されてるからwizeが自己株買いして金庫株として持ったままにする限り40億円判定の掛け算に使われる上場株式数は基本的に減らないので自社株買いして消却しなければ無理やり平均株価押し上げるのいけるじゃない?という考え
これしても根本的な解決にはならないですが、冷静に考えてみたらwizeに今一番必要なのって時間なわけですよね、ソラナが上がるまでの
なら時間稼ぎとしてこれマジで有用では
思ったんですが上場維持危機の原因って現状時価総額40億円未達しかないわけで
この時価総額40億円って実際に40億必要なわけじゃなくて株価が上がりさえすれば達成できるものなので
行使進めて最低必要株価28〜30円まで下げた後にwizeがエンハンス株売るなりソラナを一部売却するなりワラントの資金調達用途を変更するなりして資金確保して自社株買い全力するのが上場維持だけを考えたら実は一番確実なルートなのでは
相変わらずだなぁ、ここは。
上場廃止は秒読み段階だよね?
デイで稼いだ資金でここを購入しているので
あと、数ヶ月は上がらなくてよいです。
この価格で空売りは勇者ですね。
下値が決まっているのに…
上は無限大
ここは、2026年12月期末におけるSOL価格は約19,500円~約20,500円としている。今の価格が、12,000円だから、4月半で1.6倍。今、エンハンス株売却して、回収した7.5億円でソラナ買えば、12月末で12億円となり、ぼろもうけ。なぜ売却しない? できないのだろう。エンハンス株は誰も欲しがらない不良資産か。
追伸、SBIが委任先を選ぶ基準は以下:
信頼性(上場企業)
技術品質(Dawn Labs監修)
財団評価(Solana財団採択)
地理分散(シンガポール拠点)
コンプライアンス(国内法人) です。この意味するものは、先ほどの投稿を読んでください。
バリデータ委任は10日間(7月末~)で2倍の20万ソルになったとあります。これを踏まえて12月を予想すると物凄いことになりますが、この外部委任は、世界中の投資家自身の判断になるので、wize側からは、予想は出さないという真面目な企業方針です。この委任料増加は、今後実績を随時出していくと思います。これが一番の重要なことです。このことがこの決算報告の裏側に潜むと思って投稿しました。決算報告で12月末を見込むことができるのは、ソラナ自体の価格分析を予想しての今回の業績予想(専門家チームの高度な独自判断